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住人が増えました
初めまして! 欧州出身 2025年11月生まれのチンチラです。 ヒョンなことから KAORI宅の住人になりました。 KAORIがゾロ目好きなことと、 4月11日がボクの新生活の始まりなこともあって、 誕生日を11月11日にされました。 ボクは細かいことは気にしないので、その辺はなんでもいいです。 はじめの3日間は、ここは危険な場所かもしれないと思って、 狭い砂風呂に引きこもっていました。 最近は、ここは、どうやら危険な場所ではなさそうだし、 ここにいる人間達にも慣れてきたので、砂風呂から出て、 たまに部屋で散歩もさせてもらいながら、マイペースに過ごしてます。 KAORIは、ボクから気づきが起こったみたいで、 これからも、たまにネタにされるようです。 ボクは、毎日、牧草が食べれて、ご機嫌で散歩してジャンプして、 たまにスキンシップやコミュニケーションがとれればいいんだよね♪ ☆ たぶんこんなこと感じているのかな~と チンチラの気持ちになって書いてみました( ´∀` ) KAORI

KAORI
4月25日


才能を使い切って、神様の前に立ちたい
——20年間の勘違いから生まれた、オンライン講座 今から約20年前。 私はある一言に出会い、それ以来、 その言葉を人生の羅針盤(座右の銘)として大切に抱えて生きてきました。 When I stand up before God at the end of my life, I would hope that I would not have a single bit of talent left and could say, "I used everything you gave me." 「人生の終わりに神の前に立ったとき、私は一滴の才能も残さずこう言いたい。 『あなたが私にくださったものは、すべて使い切りました』と」 —— エルマ・ボンベック この一文に触れた瞬間、私の心には稲妻が走りました。 「なんて崇高で、なんてストイックな決意だろう」と。 私は確信していました。 このエルマ・ボンベックという人物は、 どこか遠い国の山奥で瞑想に励む偉大な哲学者か、 あるいは人々に光を説く高潔なスピリチュアルリーダーに違いない、と。 ところが、ある日のこ

Makiko Kurata
4月21日


独生・独死・独去・独来
家族であっても、 組織であっても、 コミュニティであっても、 所属してみたけれど、全く違う。 所属してみたけれど、どうも違う。 所属してみたけれど、微妙に違う。 そんな経験を繰り返しながら、 私たちは「個」を練り上げていく。 一つではない悲しみを、 独りである痛みを抱えながら、 誰一人、同じ人間はいないのだと、 歩む道々、気づかされる。 そして、それは他者もまた同じ。 居場所は外にはないことを知ったからこそ、 慈しみ、敬う心を持っておきたい。 Yumiko

shizenbiyori
4月20日




宇宙からのメッセンジャー
こんにちは、SHURIです。 夫と出会って20年。出会ってからすぐに一緒に住み始めました。 初めて出会った気がしない、一緒にいて楽、落ち着く。 そんな感じで気付けば一緒に住んでいました。 ただ。 私は私のことを全然わかっていなかったのです。超が付くほど敏感な感覚の持ち主。色々なことに気付きすぎる。若い頃はエンパスという言葉も知らなかった。 私が自分に取り組めば取り組むほど、ひとり時間が、それはもう多分に必要な性質だとわかったのです。 幼い頃から憧れていた温かい家庭。温かい家庭はこんな感じ・・という思い込み。一緒にいること・・いつまでも恋しているが幸せの証・・・妄想は膨らみ続け、執着に変わます・・・そして爆発。 家族であっても、物事であっても、適度な距離感が大切なのはわかっていても、自分のことはなかなか見えないものですね。 そのことを知らせるためにか、ここ数年は特に人間関係に関わらず、何事も距離感を考えさせられることが多かったのですが、これでまた少し本当の自分自身に近づけたのかなと思います。 共依存から相互依存の道へ。 そんな風なことを先月、夫と車

SHURI
4月14日


神社でのありがたいお言葉
KAORIです。 先日、神社でお守りを授かった時のこと。 1年間持っていたお守りを新しくしようと、 授与所の数種類のお守りが並べられている木枠の中を一つずつ見て 同じお守りを探していたんです。 でも、どこにもありません。 そこで、目の前にいらした神主さんにお尋ねしました。 私)〇〇のお守りが見つけられないのですが、ありますか? 神主さん)『はい。そちら、目の前にありますよ。』 私)!?....... ほんとだー!!! 神主さん)『自分の欲しい物は、意外と近くにあるものですよ』 この、神主さんから言われた言葉がすごく心に響いたんです。 欲しかったお守りは、木枠の外、しかも手前にありました。 近すぎて気づかない。 そもそも見ている場所がズレている。 このやり取りを通して 欲しい物は、「きっとこの中にあるはず」と思い込み 狭いものの見方をしていたことに気がつきました。 遠くを見たり、一つの枠にとらわれ過ぎず 遠くも近くも見れる柔軟さを持って日常を過ごしたいなと感じました。 ちなみに、10日前も支払い場面で同じ

KAORI
4月12日


4月の子ども達
子ども達と過ごす春休みが終わりました。 進級を迎えた3人それぞれが新しいクラス発表にドキドキ、ワクワク、ガッカリ…色んな感情を味わったと思います。 どんな感情も宝物ですね。 不登校だった末っ子は今、自分の気持ちを優先しながら通っています。 今日は○時間目から行く… 好きな野球で土日が終わり、月曜日はクタクタ、ゆっくり家で過ごす… 水泳はパス…etc 素敵なことだと思います。 (↑余談ですが、水泳の授業、昨年から4月なんです。びっくり!学校のプールは使用せず、近くのジムの温水プールで授業なんですって!羨ましい。) 不登校の子たちがいてくれるおかげで学校もどんどん変わっていきます。 私が通っていた時代とは比べものにならないくらいに多様な考え方が受け入れられ、個々の在り方が尊重されています。 末っ子も、周りの大人たちに温かく見守られ、安心のなか通えています。 そして、学校教育に感じる疑問点、これは違う気がする…や、おかしい…を感じる子ども達が教育の在り方を変えていくのです。 自分が欲しないものがわからないと、欲するものもわからない。 そのために通ってい

SHURI
4月8日


ブルーオーシャンを選んだ日
ブルーオーシャンという言葉、聞いたことありますか。 ビジネス用語のひとつですが、 この冬、私の頭の中にこの言葉がよく鳴り響いていました。 2つの海の話。 もともとはフランスのビジネススクールの教授たちが 提唱した戦略論のようです。 市場(マーケット)を海に例えています。 レッドオーシャンとは、 すでに多くの競合がひしめく既存市場。 血で染まった赤い海のイメージで、 価格競争や消耗戦が続く激しい戦場です。 一方、ブルーオーシャンは、 まだ誰も見込んでいない未開拓の市場。 競争のない澄み切った青い海で、 自分だけのルールで泳げる場所。 私はずっと迷っていました。 どちらの海を泳ぐべきか。 安全なレッドオーシャンに残るか、 それとも誰もいないブルーオーシャンにこぎ出すか。 答えは出ないまま、日々が過ぎていきました。 ある日、外を散歩しながら天使に聞きました。 ふと空を見上げると、 こんなに分かりやすい答え、あるでしょうか(笑)。 いつも行ってるジムの近くなので、 今までも週2回はこの景色を見ていたはずなんですが。。。 そしてその後、たまに行くカフェで一

Makiko Kurata
4月8日


子どもとの生活から私を振り返る
4月になりましたね🌸 先日子どもの大学の入学式でした。 私は仕事の予定でしたが 宇宙の計らいにより!?予定が調整されて入学式に行けることになり 社会化見学のように、こんな世界があるんだなという感じで 見て回ることができました。 結果的に、行けて良かったです! ☆ 前回書いたブログ の続きですが、 子どもに気持ちをことばにして伝えたあと 会話が少し増えました。 伝えられて良かったな、って思います。 お互いの心地よい距離感で シェアハウスの住人感覚で今は過ごせています。 私が伝えた『味方だよ』の言葉は、 私が親に言われて嬉しかった言葉だったんですよね、 だから子どもに伝える時に気持ちがのったのかもなー、と振り返っていました。 ただそれは、子ども時代に親から言われた愛情たっぷりの言葉ではなく、 大人になってから言われた、深くて、救われた言葉。 それを聞いた時、 『もうそこまで背負わなくていいんだー。』 『どんな私でもいいんだー。』とやっと思えたんです。 子ども時代から、無意識化にあった思い込みが解放され上書きされ

KAORI
4月3日




子どもとの生活
KAORIです。 最近は、この3年間高校で寮生活だった子どもが卒業と共に自宅に戻り 3年ぶりの子どもとの同居生活が1ヶ月経とうとしています。 私は、この1か月で顔にできた吹き出物に遭遇しています笑 身体は正直ですよね。。 私的にはお互いの境界線を保ちつつ お互いに快適で、たまに何気ない会話を楽しめたら、 こんなに嬉しいことはありません。 子ども的には、これまで、私も含め、親や祖父母など、 近しい大人から刷り込まれ抑圧してきた部分もあるでしょう。 と同時に、親はきっとこう思っているはず。 という子どものフィルターから見た、私もいるんだろうなと思っていました。 寮生活で様々な価値観にふれ、豊かさとは何かという事を考え、 自分の新たな道へ進もうとしている、大人への移行期間である今 お互いの考えや気持ちを伝え合わなければならず、 子どもが出かける前を見計らっては数分の立ち話を繰り返していました。 なかでもそういう捉え方だったのかー! と腑に落ちたことは 『傷つけたくない』 という思いから、気持ちを言わずにいたらしいのです。

KAORI
3月26日


coffee salon ロジィタ
こんにちは Sachiyoです。 今日は私がよく行くcoffee salon ロジィタのお話をしますね。 ココはおじいさんマスターが1人で45年間365日年中無休で休む事なくモーニングから夜10時迄開けてある老舗の喫茶店です。 元旦も開いています。 1日があっという間 1ヶ月があっという間 1年があっという間 に過ぎて行くこの世の中 ここの空間はゆっーくり、スロー〜に流れています。 マスターは腰が90度まではいきませんが かなり曲がってあって歩くのがゆっーくり、 言葉もゆっーくり話されます。 凄く穏やかで絶対に焦ったりされません 私はなんでんスローやもんね〜とゆっ〜くりいわれます。 コーヒーもパフェもサンドウィッチも凄く美味しくて、ゆっ〜くり出てきます。 コーヒーは震える手でガタガタと揺れながら出てきます、けど溢れない。 さすがマスター! マスター!美味しい!と言うと 声は出さず笑顔でハァの口で静止されます。 癒されます とにかく長生きして欲しい 素敵な空間をありがとうございます^ ^ Sachiyo
Guest
3月18日


春の訪れ
こんにちは。Miyakoです。 近所の、あるお宅の庭に咲いている黄色い花に目が留まりました。 ミモザです。 ミモザと言えば、花屋で見かけると「ああ、春が近いな」と感じる花。 花屋に並ぶミモザは、ふんわりと束ねられていて、かわいらしくて、 やさしく春を運んできてくれるような存在です。 でも、今日見かけたのは、庭の木に咲いているミモザ。 枝いっぱいに咲いているミモザは、可憐な姿をひそめ、力強く生き生きと咲いていました。 同じ花なのに、こうも印象が違うとは。 根を張って生きている強さを感じて、しばらく立ち止まって見入ってしまいました。 ミモザの花言葉は、 「優しさ」「思いやり」「感謝」 優しさや思いやり。それを届けられるのは、しっかりとした土台があるからこそ。 そんなミモザの姿を見せてもらいました。 そしてミモザは、3月8日の国際女性デーのシンボルの花でもあります。 イタリアではこの日に、女性へ感謝の気持ちを込めてミモザを贈る習慣があるそうです。 なんだかイメージぴったり。 今日はさらにミモザが好きになりました。 ーーーーー ソメイヨシノの開花宣言もそ

Miyako
3月16日


深い傷、そして奈落の底からの帰還
― SEOを15年ほぼ放置していた私の告白 ― 最近、こんなことはありませんか? ・ブログを書いているのに読まれない ・昔はもう少しアクセスがあった気がする ・検索しても自分のサイトがなかなか出てこない もしそうなら、少し安心してください。 なぜなら私は、 それを15年間ほぼ放置していた人間 だからです。 15年前、サイトを作った 今からおよそ15年前。私は仕事用のサイト makikokurata.com をWordPress で作りました。 当時の私は、とてもシンプルに考えていました。 「サイトを作れば、人は見に来てくれる」 今思うと、なかなか牧歌的な発想です。 そしてその頃、私はある重要なものを 完全にスルーしていました。 そう。 SEO対策です。 最近、読者数が減っている気がする ここ最近ふと、 「なんとなく読者数が減っている気がする…」 と思うようになりました。 気のせいかなとも思いましたが、念のため競合サイトをリサーチすることに。 そして私は、恐る恐る ChatGPT に依頼しました。 「A店のサイトと、うちのサイトを比較分析してくだ

Makiko Kurata
3月15日


軽井沢でYumikoさんと♪
KAORIです。 3月ももう10日が過ぎ、あっという間の時の流れに 驚いているところです。 ここ数カ月は、新たなシフトへ向かう流れがインパクト強めにきていましたが、少しずつ平常運転に戻りつつあります。 そして、少し落ち着いてきたこと良いことに、ちょうど軽井沢方面に出かけることになっていたので、思いきってYumikoさんに連絡して初対面を叶えてきました~✨ 短い時間でしたが、対面でお話できて感動!! 私が感じるYumikoさんは慈愛のエネルギーに溢れていました~✨✨ (Yumikoさん、ありがとうございました!) 今年は、青空リトリートメンバーのところへ突撃訪問しようかなと、ニヤニヤしているところです♪ ライン公式 [癒しスペースハレノヒ] https://lin.ee/Opv6wWJ

KAORI
3月11日


天使に助けられた日
こんにちは。 Makikoです。 今日は、私が天使の『て』の字も知らない頃のお話を。 短大に通っていた頃、私はスクーターで学校に行っていました。 ある日、道にゴツゴツした石が散らばっている大きな道路を走っていて、バランスを崩し、そのまま転倒してしまいました。 倒れた瞬間、後ろから大きなダンプカーが近づいてくるのが見えました。 本当にスローモーションでした。 パラパラ漫画みたいな感じ。 「時間が伸びる」という感覚は、ああいう時に起こるのかもしれません。 今思えば、手を避けるためのわずかな時間を、 天使が稼いでくれていたような気がします。 でも私は、びっくりしすぎて固まってしまいました😳 そのまま右手を轢かれ、 「が〜ん」 と妙に冷静に眺めていたら、後輪でもう一度轢かれました(笑) 運転手さんが慌てて降りてきてくれましたが、 私は反射的に「大丈夫です!」と言ってしまい、 「病院、絶対行ってね」と言い残して、 その方は去っていきました。 私はというと、その後スクーターで一度家に帰り、そこから病院へ。 結果は、手は腫れていましたが、骨は少しひびが入った

Makiko Kurata
2月20日


断捨離が深かった
断捨離がやっと落ち着きました。 私は毎日少しずつ…というタイプではないようで、本気をだしたのは3日間ほど。 なんだかんだと1カ月ほどかかりましたが、 散らかった部屋でも気にならずに寝れるもんだなぁと笑ってしまいます。 断捨離って決断なんですね。 決断と揺らぎ、呻きを繰り返していました~。 本・メモ書きを手放すかどうかは結構悩みましたが もう知っている。 この本やメモがなくても大丈夫。 と感じ、手放すことを決めた時に 自分の中で、安心感や自己信頼の高まりを感じることができました。 全部手放したわけではないけれど、前進した気分になるのが不思議なところ♪ おかげでお気に入りに囲まれる密度がグッと濃くなりました~。 余白があると埋めたくなってしまう性分なので(空間も予定も) 余白を楽しめる日々へシフトしていきたいと思います^^ (余談) 白鳥ってハート形しているんですね♡ KAORI

KAORI
2月19日


welcome to アフリカンダンス
初めまして、GUESTライターのSachiyoです^ ^ よろしくお願いします。 何故か去年、makikoさんとダンスの話で盛り上がり 昔やってたアフリカンダンス、 また踊りたい! 踊ってください! みたいな会話をしていたのです。 来ました‼︎ オファー アフリカンダンスチーム スンダデアニム30周年発表会 初代メンバーです。あれから30年... 超 恐ろしいですが、 体 細胞の記憶に任せ全身全霊で踊りまくりたいと思います(^o^)/ 私の最近のお気に入りお守り言葉 どーせうまくいくのよ〜🎶 ぶつぶつと心の中で言っております^ ^ Sachiyo
Guest
2月18日


タオル考
いつだって真っ白で、 いつだってふかふかで。 頭の先から足の先まで、 これ一枚で、全てまかなえてしまうのでは? と、思わせられるほどの抜群の吸収力。 「ホテルのタオル」は、私の理想のタオルです。 「我が家のタオルもこんな風に、 白色でふかふかだったら、どんなに良いかしら」 と思い、憧れいっぱいに、新調してみたことがありました。 しかしながら、 気候や、使用洗剤との相性などもあったのだと思います。 白色も、ふかふかも、吸収力も、恒久的に・・・とはいかず、 (このときはまだ、頼もしき相棒” 煮洗い ”とも出会う前) 日増しに、乾ききらず、何度洗っても積もる汚れと、繊維奥の臭いに、 遠い目をして半笑いを浮かべ、タオルを干していたあの頃…。 理想と現実を痛感した思い出です。 それから、私のタオル選びは、 かなり現実的な視点を帯びるようになりました。 まずは、ちゃんと乾く程度の厚さなのか。 次に、汚れは目立たないか、肌あたりは良いか、など。 そして、紆余曲折ありながら、 長らくは、「色付き片面ガーゼタオル」で落ち着いていました。 ところが、昨年。...

shizenbiyori
2月6日


2026年1ヶ月過ぎた私の成長日記
こんにちは。 Makikoです。 2026年も早、1ヵ月過ぎましたね。 石垣島はよく、月の始めに雨が降るような気がします。 今年の元旦も雨でしたし2月のまりも雨のスタートです。 あなたのこの1ヵ月はどんな感じでしたか? 私はお正月に本屋さんでたまたま、『ミシンがなくてもOK手作り服』みたいな雑誌を立ち読みして、『こんなに簡単なんだ!今年は自分で着る服はできるだけ自分で作ってみよう!』と思ってお店でいろいろ生地を見てみたりしてました。 そしたらそこに初心者でもできる刺繍キットとか、ぬいぐるみキットとかがあって、あれもこれもやりたいと思ってるうちに、お正月が終わった頃には私の手芸ブームは去っていました。 早まってキットを買ってなくて良かった。。。 正月ハイで買ったのは写真↑の沖縄の手帳。 沖縄の旧暦、行事、潮汐、市町村別人口一覧、沖縄県内の郵便番号一覧、沖縄自動車料金表など色々書いてあるのが便利だなと思ったのですが、我に返った今思うと、ただ大きくて重い。 そんなに沖縄のこと知らなくても生きていけそうな。。。 あれから1ヶ月経ち、今1月の手帳を振り返っ

Makiko Kurata
2月2日
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