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子どもとの生活

  • 4 日前
  • 読了時間: 2分

KAORIです。

最近は、この3年間高校で寮生活だった子どもが卒業と共に自宅に戻り

3年ぶりの子どもとの同居生活が1ヶ月経とうとしています。

私は、この1か月で顔にできた吹き出物に遭遇しています笑 身体は正直ですよね。。

私的にはお互いの境界線を保ちつつ

お互いに快適で、たまに何気ない会話を楽しめたら、 こんなに嬉しいことはありません。

子ども的には、これまで、私も含め、親や祖父母など、 近しい大人から刷り込まれ抑圧してきた部分もあるでしょう。

と同時に、親はきっとこう思っているはず。 という子どものフィルターから見た、私もいるんだろうなと思っていました。

寮生活で様々な価値観にふれ、豊かさとは何かという事を考え、 自分の新たな道へ進もうとしている、大人への移行期間である今

お互いの考えや気持ちを伝え合わなければならず、 子どもが出かける前を見計らっては数分の立ち話を繰り返していました。

なかでもそういう捉え方だったのかー!

と腑に落ちたことは

『傷つけたくない』 という思いから、気持ちを言わずにいたらしいのです。

それを聞いた時、私は

おぉ〜✨お宝が出た〜という感じでした。

傷つけたくない

(その言葉の裏側にある、『傷つきたくない』気持ち)

私から子どもに伝えたことは、

『私はアナタの味方だよ』ということでした。

(味方だ、敵だという話ではなくてね。)

生きていれば色々ありますが、大前提として、 自分を諦めず裏切らず、安心して楽しく自分の人生を生きて欲しいなと思います♪

そういう私も、同じように自分のことを思っています♪♪ KAORI

先日北海道に行き

また一つ、魂のルーツを知る旅になりました。 癒しスペースハレノヒ・アメブロ

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