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宇宙との距離
こんにちは、SHURIです。 いきなりですが、毎日を面白がって生きていますか。 深刻になりすぎていませんか。 深呼吸して居ますか。 そういえば私は深呼吸をするとき、「呼吸」の漢字の順番通り、吐いてから吸います。 昔、何かの本で知り、それからはずっと。私には合っている方法なのかな。 今日は私と宇宙の距離について。 フワフワ時々フワフワじゃない感じの内容になります。笑 今までスピリチュアルも心理学もあらゆる方面から学んできました。 今は新たに学ぶというよりはもう自然と、平均していい気分、安定しているという感覚です。何事も追いかけることがあまりないというか。 そして未来のことは起こったときに考える、宇宙にお任せコースを選んでいます。 さて、私たちの本来のお仕事は「ある」を探すこと。それだけです。 どんな状況でも利点を見出す。よりいい気分になる思考に変える。 幼少期からのサバイバルのような家庭環境を生き抜いて来れたのは、常にこの視点を持っていたからだと思っています。 そんな感じで毎日、ついてるラッキーな「ある」を発見しては楽しんでいるのですが、昨日、一昨


宇宙からのメッセンジャー
こんにちは、SHURIです。 夫と出会って20年。出会ってからすぐに一緒に住み始めました。 初めて出会った気がしない、一緒にいて楽、落ち着く。 そんな感じで気付けば一緒に住んでいました。 ただ。 私は私のことを全然わかっていなかったのです。超が付くほど敏感な感覚の持ち主。色々なことに気付きすぎる。若い頃はエンパスという言葉も知らなかった。 私が自分に取り組めば取り組むほど、ひとり時間が、それはもう多分に必要な性質だとわかったのです。 幼い頃から憧れていた温かい家庭。温かい家庭はこんな感じ・・という思い込み。一緒にいること・・いつまでも恋しているが幸せの証・・・妄想は膨らみ続け、執着に変わます・・・そして爆発。 家族であっても、物事であっても、適度な距離感が大切なのはわかっていても、自分のことはなかなか見えないものですね。 そのことを知らせるためにか、ここ数年は特に人間関係に関わらず、何事も距離感を考えさせられることが多かったのですが、これでまた少し本当の自分自身に近づけたのかなと思います。 共依存から相互依存の道へ。 そんな風なことを先月、夫と車


4月の子ども達
子ども達と過ごす春休みが終わりました。 進級を迎えた3人それぞれが新しいクラス発表にドキドキ、ワクワク、ガッカリ…色んな感情を味わったと思います。 どんな感情も宝物ですね。 不登校だった末っ子は今、自分の気持ちを優先しながら通っています。 今日は○時間目から行く… 好きな野球で土日が終わり、月曜日はクタクタ、ゆっくり家で過ごす… 水泳はパス…etc 素敵なことだと思います。 (↑余談ですが、水泳の授業、昨年から4月なんです。びっくり!学校のプールは使用せず、近くのジムの温水プールで授業なんですって!羨ましい。) 不登校の子たちがいてくれるおかげで学校もどんどん変わっていきます。 私が通っていた時代とは比べものにならないくらいに多様な考え方が受け入れられ、個々の在り方が尊重されています。 末っ子も、周りの大人たちに温かく見守られ、安心のなか通えています。 そして、学校教育に感じる疑問点、これは違う気がする…や、おかしい…を感じる子ども達が教育の在り方を変えていくのです。 自分が欲しないものがわからないと、欲するものもわからない。 そのために通ってい
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