子どもとの生活から私を振り返る
- 3 日前
- 読了時間: 2分
4月になりましたね🌸
先日子どもの大学の入学式でした。
私は仕事の予定でしたが
宇宙の計らいにより!?予定が調整されて入学式に行けることになり
社会化見学のように、こんな世界があるんだなという感じで
見て回ることができました。
結果的に、行けて良かったです!
☆
前回書いたブログの続きですが、 子どもに気持ちをことばにして伝えたあと
会話が少し増えました。
伝えられて良かったな、って思います。
お互いの心地よい距離感で
シェアハウスの住人感覚で今は過ごせています。
私が伝えた『味方だよ』の言葉は、
私が親に言われて嬉しかった言葉だったんですよね、
だから子どもに伝える時に気持ちがのったのかもなー、と振り返っていました。
ただそれは、子ども時代に親から言われた愛情たっぷりの言葉ではなく、
大人になってから言われた、深くて、救われた言葉。
それを聞いた時、
『もうそこまで背負わなくていいんだー。』
『どんな私でもいいんだー。』とやっと思えたんです。
子ども時代から、無意識化にあった思い込みが解放され上書きされるために
私の場合は、親が伝えてくれてたその言葉が一役かってくれていました。
ハートに響く言葉は、オセロの黒が白に一気に変わるほどのパワーがありますね。
親と私、私と子どもとの関係で見えた気づきの出来事でした。
絶妙な双方のバランスの中で凹凸がカチッと合い、また一つ新たなコマを進められそうです。
誰かから言われた、オセロの黒が白に一気に変わるような言葉はありますか?
私はそのストーリーに心惹かれます✨ KAORI 癒しスペースハレノヒ 神奈川県相模原市のサロンで 一緒に楽しむワークショップ[ハレノヒの遊び場]はじめます♪



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