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石垣島から帰って起こった急展開(前回の続き)
こんにちは。Ayumiです。 前回書いた、石垣島ミステリーツアー旅行記の続きの記事です。 石垣島旅行から帰った後、 急遽、私の職場である中学校が夏休みの間に、 自分で居場所のような塾『学習室スピカ』を開き、夏期講習のようなことをやることになりました! 今てんやわんやですが、できる限り頑張ろうと思います。 Makikoさんが、御嶽に行った時 『ここに行った後はいつも良いことが起きる』と仰っていましたが、 まさかこのこと?と思いました。 ミステリーツアーの時、皆さんに、 「今中学校で教室に行きづらい子供達の居場所作りをしてるけど、 来年からは、自分で居場所のようなまったりした塾みたいな場所を開きたいと思ってるんですよね。 でも場所がなくて、借りるお金もないし、そこで積んじゃってて。」 という話をしたばかりなのに、、!展開はや!と思ってびっくりしています。 場所の問題については、 市の施設をリーズナブルに借りられることになり解決しました。 夏休みは家でまったり過ごそうかなと思っていたのに、 まさかこんなことになるなんて予想もしていませんでした。 最近、
Ayumi Akashi
7月23日


夏至 石垣島ミステリーツアー
皆さん、こんにちは。石垣島のMakikoです。 今日は夏至ですね。いかがお過ごしですか? 今日はニュースレター読者様との石垣島ミステリーツアーの日でした。 そういえば、偶然ですが、去年もちょうどこの時期でしたね。 というか、私、21日が夏至だということはすっかり忘れてたんです。 でも、この日に集まった3名の方との時間を振り返って、 やっぱり偶然というものはないと確信しました。 本日のツアーは、神奈川県、岐阜県、そして石垣島の方にご参加いただきました。 石垣島の3つの大切な神様の案内は石垣島の方が。 車の運転は神奈川県さんが。 さらに、1番お若い岐阜県さんの神様の前での涙に皆の心が洗われる、 という完璧な組み合わせのメンバーでした。 Makiko完全にイージーモードに突入です😆 この感覚で間違ってないと全員が感じた1日となりました。 また来年もやろうと思います。 ぜひご参加ください。 Makiko Substack

Makiko Kurata
6月21日


宇宙からのメッセンジャー
こんにちは、SHURIです。 夫と出会って20年。出会ってからすぐに一緒に住み始めました。 初めて出会った気がしない、一緒にいて楽、落ち着く。 そんな感じで気付けば一緒に住んでいました。 ただ。 私は私のことを全然わかっていなかったのです。超が付くほど敏感な感覚の持ち主。色々なことに気付きすぎる。若い頃はエンパスという言葉も知らなかった。 私が自分に取り組めば取り組むほど、ひとり時間が、それはもう多分に必要な性質だとわかったのです。 幼い頃から憧れていた温かい家庭。温かい家庭はこんな感じ・・という思い込み。一緒にいること・・いつまでも恋しているが幸せの証・・・妄想は膨らみ続け、執着に変わます・・・そして爆発。 家族であっても、物事であっても、適度な距離感が大切なのはわかっていても、自分のことはなかなか見えないものですね。 そのことを知らせるためにか、ここ数年は特に人間関係に関わらず、何事も距離感を考えさせられることが多かったのですが、これでまた少し本当の自分自身に近づけたのかなと思います。 共依存から相互依存の道へ。 そんな風なことを先月、夫と車

SHURI
4月14日


ゆるマクロビ
こんにちは、SHURIです。 先日はZOOM交流会でお話しさせていただき、ありがとうございました! 素敵な方々に出会えて楽しい時間でした。 さて、今日は私が長年ハマっていたマクロビオティック実践の思い出話に、お付き合いいただけると嬉しいです。 マクロビオティックとはギリシャ語で、「大きな生命の学問」と言う意味を持ち、一般的には食養法として親しまれていますが、ライフスタイル全般の学びになります。東洋哲学の原理である陰陽論を元に、桜沢如一氏によって提唱されました。 当時の日本ではあまり普及されず、海外で先に注目を集め、逆輸入という形で日本にも広まったと言われています。 私が10代の頃、母が病気になったのですが、そのことがきっかけで読んだ本があり、牛乳ではカルシウムが摂取できない、リンが含まれているため逆に元々持っているカルシウムまで排出してしまう・・etc 全く知らなかった衝撃の内容にそれからは様々な本を読み漁り、独学だけでは飽き足らず、結婚後は資格を取り、色々な先生から学びたいと学校に通い、東京の先生からオンラインで授業を受け・・家でのお料理にもち

SHURI
2月24日


心のガネーシャ
いつからかわからないけどガネーシャ神が好きです。今日はインドの神様ガネーシャ神について少し。 インドの神様ガネーシャは、シヴァ神とパールバティー妃の息子で象の顔とぽってりとしたお腹がシンボル。 なぜ、顔が象なのか疑問ですよね。それには一つの物語がありました。 ガネーシャの母パールヴァティーは可愛い息子が欲しくて自分の垢で人間を作りました。 それがガネーシャです。 ある日、入浴するのを人に見られるのが嫌だということで、パールヴァティーはガネーシャに「私がお風呂に入ってる間は、誰も家に入れてはダメですよ。」と見張り番をさせます。 ガネーシャはパールヴァティーの言う通り、誰が来ても絶対中には入れません。 そこへ父シヴァ(パールヴァティーの夫、ガネーシャの父)が帰ってきました。 シヴァが中に入ろうとしても、ガネーシャはパールヴァティーとの約束を守るため、誰であろうと中に入れません。 ガネーシャが自分の息子であることを知らないシヴァは「人の留守中に誰だこの男は!」と怒る狂い、その場でガネーシャの首をはね落としてしまいます。 それに対し、パールヴァティーは嘆

SHURI
2月5日
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