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定期的にスパイスを投入♪
こんにちは。yukaです。 先日から、ゆっくりペースで…なのですが、 デッサンを習い始めました。 基本からコツコツと♪ 最初は鉛筆の削り方からスタートして、 デッサン用の鉛筆の持ち方なども練習。 慣れるまではなかなか 手が言うことを聞いてくれませんが(^_^;)、 今までやり慣れていない動きって、 違う脳の回路も使うし、 いろんなトレーニングになってる感じです。 今まで私が書いてきた絵は、 いわゆる「イラスト」で、 どちらかというと「平面的」なものです。 そこに、 「もう少し立体感や奥行きが欲しいな」 と思って、今回デッサンを習ってみました。 今までの「イラスト」の芸風に、 「美術」のエッセンスをプラスしたら、 自分の絵がどう変わるのかな!?という実験を、 のんびり楽しんでいるところです♪ 何より、「基本」というものに もう1度じっくり取り組んでみると、 上達の喜びと新しい発見がたくさんありました。 コレがあると、家で練習しても飽きない!!(≧∇≦) 今、自分の創作活動は楽しいと感じています♪ でも、 同じことを同じように続けてみても、 この先き


やっぱり我が家は居心地いいな
こんにちは〜Makikoです! 皆さんの5月、いかがですか? 私はここ最近、台風の目の中に飛び込んでいましたが、 ふっと今日、目が覚めると収まってました。 なんかこれって、月とか天体の動きとか関係あるんでしょうかね? シンクロしてる人がいたら、教えていただければうれしいです。 何がカオスだったかというと、 ゴールデンウィーク中に『サブスタック』っていうのを始めたんです。 まだあんまり日本では流行ってないみたいなんですけれども、 全部のSNS✖️ニュースレター✖️動画✖️ポッドキャスト✖️ライブ✖️チャット などが全部含まれていて、 無料 なんです。 すごくないですか。 私SNS嫌いなので、全部やめてサブスタだけやろうかな? ちょっと、どんなものかのぞいてやろう! 思って、 ほんとに気楽な気持ちで登録してみたんですけれども、 これがまたいろんな意味ですごくおもしろくて。 久々にめっちゃ、3次元の世界に乱入しました! って感じです。 まじで、戦場、って感じです。 ナチュラルで素朴な暮らし系の発信してる人でも、 競争のプラットフォームでの 戦略考えての

Makiko Kurata
2 日前


「親しき中にも…」と境界線
こんにちは。yukaです。 ここ数年、ネット上の情報でも、 境界線 というワードが目立つようになった気がします。 今日は、そんな境界線について 感じたことを綴りますね(*^^*) コレは私が小学生くらいの頃からか…。 「親しき中にも礼儀あり」 という言葉を、 行く先々で聞く時期がありました。 そのせいなのかはわかりませんが(笑)、 この言葉はいつしか、 私の大切な言葉の1つになりました。 大人になった今も、改めて、 すごく素敵な言葉だなぁと感じます♡ 「礼儀」というと、少し堅苦しいですが、 お互い踏み込み過ぎない思いやりや、 相手に対するリスペクトが感じられて、 この言葉の奥にある本当の意味に、 心から惹かれ続ける私がいます。 実際の私の日常を振り返ってみても、 家族・親族・友人・知人… どの人間関係でも、 「親しき中にも礼儀あり」をお互い意識すると、 全部ではないにしても、大体のケース、 良い関係性が続くことを実感しています。 逆に、「親しき中にも礼儀あり」を どちらかがつい忘れると、 変な空気になることがよくあります…( ̄▽ ̄;)(笑) 特に


『YES』と思った行動をする~お皿を洗わない実験編~
「自分がYESと思った行動をする」 それってどんなことかを知りたくて、実験をした時の話です。 * 30代の頃。 私は「家事はちゃんとやるもの」と思って、毎日一生懸命主婦業をこなしていました。 夕飯を終え、食器を全部洗って、やっと1日が終わる。 …なのに、朝起きるとシンクには家族の人数以上のコップが置かれている。 朝からげんなり...な状態でした。 夜中に喉が渇いて水を飲むのはわかる。 でもなんで、毎回コップを変えるのかーーー!? せめてコップは1つにして欲しい。 小さい話かもしれませんが、その当時、ワンオペで自分の時間もなく 日常の業務をせっせとこなしているだけの私には切実な悩みでした。 コップ1つのことでも ・言っても伝わらない ・協力が得られない ・大切にされていない そんなふうに、どんどん負の妄想が膨らんでいったんです。 * 自分が変われば相手が変わる! というけれど 何をすればいいんだろう? ということで、実験的におこなったのが『お皿を洗わない』ということでした。 『ちゃんとしなければ』が強いので、自分的に

KAORI
5月8日


INFPが生き延びる唯一の道
恥と使命のダンスを踊れ こんにちは。 Makikoです。 ヒーラーを廃業し、「宇宙銀行 静謐監査官」として新たな職務に就いてから、早いもので約2ヶ月が経ちました。 エネルギーの最前線で癒やしを届ける日々から一転、 今は自分自身の内側の静寂を見守り、 主権の光を正しく循環させる「監査」の任務に励んでおります。 そんななか、最近どうも自分の性格に変化の兆しを感じていました。 「以前より決断が早くなったし、現実的なタスクもこなせている。 これはもしや、ついに私もシャキッとした別のタイプに進化したのでは??😎」 と淡い期待を抱き、昨夜、数年ぶりにMBTIテストを受けてみたのです! 結果は。。。 驚くほど「 INFP(仲介者)」。 しかも又いつもの、『T』。 (INFPの中にも明るい系と暗い系がいます。Tは残念ながら後者) ……もう、観念いたしました。 私はどこまで行っても、この「感受性の塊」という名の宇宙船から降りることはできないようです。 ならば、この特性をどう宇宙銀行の資産に変えていくか。 本日は、私の脳内で繰り広げられる「ブログ執筆前の熾烈な攻防

Makiko Kurata
4月28日


住人が増えました
初めまして! 欧州出身 2025年11月生まれのチンチラです。 ヒョンなことから KAORI宅の住人になりました。 KAORIがゾロ目好きなことと、 4月11日がボクの新生活の始まりなこともあって、 誕生日を11月11日にされました。 ボクは細かいことは気にしないので、その辺はなんでもいいです。 はじめの3日間は、ここは危険な場所かもしれないと思って、 狭い砂風呂に引きこもっていました。 最近は、ここは、どうやら危険な場所ではなさそうだし、 ここにいる人間達にも慣れてきたので、砂風呂から出て、 たまに部屋で散歩もさせてもらいながら、マイペースに過ごしてます。 KAORIは、ボクから気づきが起こったみたいで、 これからも、たまにネタにされるようです。 ボクは、毎日、牧草が食べれて、ご機嫌で散歩してジャンプして、 たまにスキンシップやコミュニケーションがとれればいいんだよね♪ ☆ たぶんこんなこと感じているのかな~と チンチラの気持ちになって書いてみました( ´∀` ) KAORI

KAORI
4月25日


才能を使い切って、神様の前に立ちたい
——20年間の勘違いから生まれた、オンライン講座 今から約20年前。 私はある一言に出会い、それ以来、 その言葉を人生の羅針盤(座右の銘)として大切に抱えて生きてきました。 When I stand up before God at the end of my life, I would hope that I would not have a single bit of talent left and could say, "I used everything you gave me." 「人生の終わりに神の前に立ったとき、私は一滴の才能も残さずこう言いたい。 『あなたが私にくださったものは、すべて使い切りました』と」 —— エルマ・ボンベック この一文に触れた瞬間、私の心には稲妻が走りました。 「なんて崇高で、なんてストイックな決意だろう」と。 私は確信していました。 このエルマ・ボンベックという人物は、 どこか遠い国の山奥で瞑想に励む偉大な哲学者か、 あるいは人々に光を説く高潔なスピリチュアルリーダーに違いない、と。 ところが、ある日のこ

Makiko Kurata
4月21日




神社でのありがたいお言葉
KAORIです。 先日、神社でお守りを授かった時のこと。 1年間持っていたお守りを新しくしようと、 授与所の数種類のお守りが並べられている木枠の中を一つずつ見て 同じお守りを探していたんです。 でも、どこにもありません。 そこで、目の前にいらした神主さんにお尋ねしました。 私)〇〇のお守りが見つけられないのですが、ありますか? 神主さん)『はい。そちら、目の前にありますよ。』 私)!?....... ほんとだー!!! 神主さん)『自分の欲しい物は、意外と近くにあるものですよ』 この、神主さんから言われた言葉がすごく心に響いたんです。 欲しかったお守りは、木枠の外、しかも手前にありました。 近すぎて気づかない。 そもそも見ている場所がズレている。 このやり取りを通して 欲しい物は、「きっとこの中にあるはず」と思い込み 狭いものの見方をしていたことに気がつきました。 遠くを見たり、一つの枠にとらわれ過ぎず 遠くも近くも見れる柔軟さを持って日常を過ごしたいなと感じました。 ちなみに、10日前も支払い場面で同じ

KAORI
4月12日


ブルーオーシャンを選んだ日
ブルーオーシャンという言葉、聞いたことありますか。 ビジネス用語のひとつですが、 この冬、私の頭の中にこの言葉がよく鳴り響いていました。 2つの海の話。 もともとはフランスのビジネススクールの教授たちが 提唱した戦略論のようです。 市場(マーケット)を海に例えています。 レッドオーシャンとは、 すでに多くの競合がひしめく既存市場。 血で染まった赤い海のイメージで、 価格競争や消耗戦が続く激しい戦場です。 一方、ブルーオーシャンは、 まだ誰も見込んでいない未開拓の市場。 競争のない澄み切った青い海で、 自分だけのルールで泳げる場所。 私はずっと迷っていました。 どちらの海を泳ぐべきか。 安全なレッドオーシャンに残るか、 それとも誰もいないブルーオーシャンにこぎ出すか。 答えは出ないまま、日々が過ぎていきました。 ある日、外を散歩しながら天使に聞きました。 ふと空を見上げると、 こんなに分かりやすい答え、あるでしょうか(笑)。 いつも行ってるジムの近くなので、 今までも週2回はこの景色を見ていたはずなんですが。。。 そしてその後、たまに行くカフェで一

Makiko Kurata
4月8日


子どもとの生活から私を振り返る
4月になりましたね🌸 先日子どもの大学の入学式でした。 私は仕事の予定でしたが 宇宙の計らいにより!?予定が調整されて入学式に行けることになり 社会化見学のように、こんな世界があるんだなという感じで 見て回ることができました。 結果的に、行けて良かったです! ☆ 前回書いたブログ の続きですが、 子どもに気持ちをことばにして伝えたあと 会話が少し増えました。 伝えられて良かったな、って思います。 お互いの心地よい距離感で シェアハウスの住人感覚で今は過ごせています。 私が伝えた『味方だよ』の言葉は、 私が親に言われて嬉しかった言葉だったんですよね、 だから子どもに伝える時に気持ちがのったのかもなー、と振り返っていました。 ただそれは、子ども時代に親から言われた愛情たっぷりの言葉ではなく、 大人になってから言われた、深くて、救われた言葉。 それを聞いた時、 『もうそこまで背負わなくていいんだー。』 『どんな私でもいいんだー。』とやっと思えたんです。 子ども時代から、無意識化にあった思い込みが解放され上書きされ

KAORI
4月3日


子どもとの生活
KAORIです。 最近は、この3年間高校で寮生活だった子どもが卒業と共に自宅に戻り 3年ぶりの子どもとの同居生活が1ヶ月経とうとしています。 私は、この1か月で顔にできた吹き出物に遭遇しています笑 身体は正直ですよね。。 私的にはお互いの境界線を保ちつつ お互いに快適で、たまに何気ない会話を楽しめたら、 こんなに嬉しいことはありません。 子ども的には、これまで、私も含め、親や祖父母など、 近しい大人から刷り込まれ抑圧してきた部分もあるでしょう。 と同時に、親はきっとこう思っているはず。 という子どものフィルターから見た、私もいるんだろうなと思っていました。 寮生活で様々な価値観にふれ、豊かさとは何かという事を考え、 自分の新たな道へ進もうとしている、大人への移行期間である今 お互いの考えや気持ちを伝え合わなければならず、 子どもが出かける前を見計らっては数分の立ち話を繰り返していました。 なかでもそういう捉え方だったのかー! と腑に落ちたことは 『傷つけたくない』 という思いから、気持ちを言わずにいたらしいのです。

KAORI
3月26日


深い傷、そして奈落の底からの帰還
― SEOを15年ほぼ放置していた私の告白 ― 最近、こんなことはありませんか? ・ブログを書いているのに読まれない ・昔はもう少しアクセスがあった気がする ・検索しても自分のサイトがなかなか出てこない もしそうなら、少し安心してください。 なぜなら私は、 それを15年間ほぼ放置していた人間 だからです。 15年前、サイトを作った 今からおよそ15年前。私は仕事用のサイト makikokurata.com をWordPress で作りました。 当時の私は、とてもシンプルに考えていました。 「サイトを作れば、人は見に来てくれる」 今思うと、なかなか牧歌的な発想です。 そしてその頃、私はある重要なものを 完全にスルーしていました。 そう。 SEO対策です。 最近、読者数が減っている気がする ここ最近ふと、 「なんとなく読者数が減っている気がする…」 と思うようになりました。 気のせいかなとも思いましたが、念のため競合サイトをリサーチすることに。 そして私は、恐る恐る ChatGPT に依頼しました。 「A店のサイトと、うちのサイトを比較分析してくだ

Makiko Kurata
3月15日


アリサ・リウ選手
桜、咲き始めました🌸 こんにちは。Miyakoです。 少し前になりますが、ミラノ・コルティナ五輪。 話題になった、フィギュアスケート女子シングル金メダリストのアリサ・リウ選手。 私も彼女に魅了された一人です。 競技後のインタビューで、「なぜ緊張せずに楽しそうに滑ることができるのか?」の問いに、こう答えたそうです。 『私は自分の物語や芸術、創造のプロセスを共有するのが好きなの。ミスをしても、それは失われるわけじゃないし、何かが残る。それでも物語になるの。悪い物語もやはり物語だし、それは美しいと思うから。』 あるテレビのアナウンサーは、その答えをこのように紹介していました。 『緊張はしない。いいプログラムでも失敗でも全く問題はない。結果がどうであれ、それが私の物語であり、人生である。』 自分に忠実に、自分の物語を生きる彼女の姿からは、芯の強さとしなやかさを感じます。 「何が起きても、それはかけがえのない自分の人生の一部である。」ということ、 「誰もが自分だけの物語を紡ぎながら、日々歩んでいる。」ということを 心にとどめたいと思いました。 Miyak

Miyako
3月10日


『感情を感じる』が苦手なあなたへ
夕暮れ 雨の日に、傘をささずに歩く人がいます。 濡れることを前提にして、そのまま感情の中に入っていく人。 喜びも悲しみも、しっかり濡れる。 服の奥まで染みて、しばらく乾かない。 一方で、少し離れた場所に立っている人もいます。 悲しい。嬉しい。怒っている。 それを、「今、こういう天気を通っている」そんなふうに眺めている感じ。 感情が薄いわけではありません。 ただ、浸からないだけです。 ちゃんと感じているのに、気づくと、もう別の場所に立っている。 その立ち位置を、冷たいと言われたことがあるかもしれません。 だから、 「もっと感じて」 「感じ切って」 「ハートを開いて」 そう言われると、どこか息苦しくなる。 あなたは、感情の中に長居するタイプではないだけ。 触れた瞬間に、形が変わってしまう。 悲しさは、「悲しい」という塊のままそこに留まらない。 意味になったり、位置が分かったり、流れとして見えてきたり。 怒りも、爆発する前に、どこから来て、どこへ向かうのかが見えてしまう。 水の中に入らず、岸から全体を見る。 その場所にいる人は、同じ温度で泣くことは少な

Makiko Kurata
3月6日


断捨離が深かった
断捨離がやっと落ち着きました。 私は毎日少しずつ…というタイプではないようで、本気をだしたのは3日間ほど。 なんだかんだと1カ月ほどかかりましたが、 散らかった部屋でも気にならずに寝れるもんだなぁと笑ってしまいます。 断捨離って決断なんですね。 決断と揺らぎ、呻きを繰り返していました~。 本・メモ書きを手放すかどうかは結構悩みましたが もう知っている。 この本やメモがなくても大丈夫。 と感じ、手放すことを決めた時に 自分の中で、安心感や自己信頼の高まりを感じることができました。 全部手放したわけではないけれど、前進した気分になるのが不思議なところ♪ おかげでお気に入りに囲まれる密度がグッと濃くなりました~。 余白があると埋めたくなってしまう性分なので(空間も予定も) 余白を楽しめる日々へシフトしていきたいと思います^^ (余談) 白鳥ってハート形しているんですね♡ KAORI

KAORI
2月19日


伊勢うどんの衝撃
こんにちは。Yumikoです。 伊勢へ行ってきました。 目的は、伊勢神宮へのお参りで、 今日は、その旅のお話でも…と思っていたのですが、 方向違えて、食べ物のお話となりました。 よろしければ、お付き合いください。 伊勢の名物といえば、"伊勢うどん" ・・・なのですが、 これまでに、 伊勢には何度か訪れたことがありつつも、 私は一度も食べたことがありませんでした。 その理由は、 普段から、うどんはよく食べる食材の為、 旅先に行ってまでわざわざ・・・ という気持ちがあったからです。 ところが、今回は、 朝から歩き回って、良い具合に小腹が減ったところに、 "伊勢うどん"の文字が目に飛び込んできました。 お腹も減ったし、ちょうど良いから食べてみようと、 軽い気持ちで、目の前の茶屋に入ってみました。 こうして、長い時を経て、 ようやく"伊勢うどん"とお目にかかることとなりました。 さっそく、一口食べてみたところ… なんと、ふわふわ!驚きの優しい食感! この時、 「うどんは、しっかりした食感がある食べ物」と思っていたことは、 とんだ思い込みであることを知りま

shizenbiyori
2月16日


制約と自由
自由への憧れ 制約の中で感じる安心感 制約の中でどう楽しもうか、 知恵が働き、工夫が生まれ、効率を考え ピカッと神経回路に電流が走る。 制約の中で自由がうまれた。 憧れていた自由を手にする。 次は新たな制約を 自らつくりだしていた。 自ら創り出した制約は さらなる軽やかな私を思い描くとともに 静かな 決意、勇気、覚悟、として歩み寄ってきた 与えられる側から 自らつくり 引き受け 選びとる側へ ★ 前回、私自身が書いたブログをきっかけに 何日も深い内観に突入していました。 (一度潜ると長くなってしまう…) ・ある時は、習い事のかご編みで。 (自由に編む、制約を取り入れて編む、完成したら鳥かごでした笑) ・またある時は、訪問先のお子さんの学校の宿題を横目にしながら。 ・そして、私の現状を思い浮かべながら。 ☆ 親や他者、環境から 窮屈な制約を与えられたと感じてきたけれど それは安心・守られていたということ ずっと頭ではわかっていたけれど 何かがしっくり来なくて 放置していてた、その一部分が

KAORI
2月4日


車の運転はエネルギートレーニング
KAORIです。 ここ数年で高速道路の運転にもだいぶ慣れました。 20年近くペーパードライバーだったんですが 10年位前に、そろそろ運転できるようになりたい、 好きな場所に自由に出かけたいと思うようになりました。 同時並行で、まだ経験したことのない環境で仕事を深めたいと考えるようになり 結果的に、その両者が重なった、ご自宅に訪問するお仕事を選択しました。 車の運転ができて、訪問のお仕事もできる! 自家用車がなかったので社用車で利用者さんのお宅に行く決まった道が車の練習の時間。 利用者さんやご家族には、車庫入れを見守ってもらったり、 停めやすいように駐車場を整えてくださったり、 本当にありがたかったなーと今でもたまに思い出します。 皆さんに見守られて運転できるようになりました。 私にとっての車の運転はエネルギートレーニング。 アクセルとブレーキとリラックスの3つの絶妙なバランスを取りながら目的地までGO! リラックス✕アクセル リラックス✕ブレーキ で居続けられたら理想ですが アクセル全開のときもあれば、 急ブレーキが必要なときもあ

KAORI
1月24日
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