<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[青空リトリート〜Makikoの家]]></title><description><![CDATA[ことば、アート、自然の力を通じて、疲れた心に風を通し、感性にそっと触れるようなライトワーカーの日常をお届けしていきます。]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Sat, 18 Jul 2026 16:58:15 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.aozoraretreat.com/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[スピリチュアルと境界線]]></title><description><![CDATA[こんにちは。Yumikoです。 昨日は、Makikoさんとサブスタックライブをさせて頂きました。 蓋を開けてみれば、山羊座の会という(笑) ご参加いただきました皆様ありがとうございました！！ ライブ中に「境界線」という言葉が出てきました。 そして、そこからちょっと思い起こされた記憶がありましたので、今日はそのお話をさせてください。 20年も前のことでしょうか。 結構ディープな瞑想会に参加していた時期がありました。 その帰り道、軽い貧血のような状態になりました。 当時の私にはよくあることで、少し座って休んでいれば治る程度のものでした。 その日も案の定、しばらく腰掛けていたら治まり、再び立ち上がって歩きだそうとしたとき、瞑想会に参加していた一人の女性が声をかけてきました。 「私がエネルギー送っておいたから」 彼女はそう、得意気に言ってきたのです。 「いや、頼んでないし。そもそも、あなたは誰なんだ……？」 正直、強い不快感を覚えたのを今でも覚えています。 また、今から一年くらい前のこと。 元気印のような知人の様子が、どうもおかしい時期がありました。...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%AA%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%81%A8%E5%A2%83%E7%95%8C%E7%B7%9A</link><guid isPermaLink="false">6a5876a79c687b0d7a3cb683</guid><category><![CDATA[Yumiko]]></category><pubDate>Thu, 16 Jul 2026 06:37:05 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/219ee2_40efb04900e54bc6a27d5824ad44f7b0~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>shizenbiyori</dc:creator></item><item><title><![CDATA[『守破離』という言葉を知っていますか？]]></title><description><![CDATA[※「守破離」の説明は、AI要約を引用してます。  守破離（しゅはり）とは、日本の武道や茶道などの伝統芸能で受け継がれてきた、学びや成長の3段階を表す考え方です。  ・守（しゅ） ― 型を守る 最初の段階では、師匠や先人から教わった基本や型を、忠実に身につけることに集中します。 ・破（は） ― 型を破る 基本が身についたら、他の流派や方法も学び、自分に合う形へ発展させる段階です。  ・離（り） ― 型から離れる 最後は、型に縛られることなく、自分ならではの表現や生き方を確立していく段階です。   一言でまとめると、 「まずは型を忠実に学び、次に理解して応用し、最後に型を超えて自分だけの境地へ至る。」 そんな成長のプロセスを表す言葉です。  ---   とあるんですが、 この「守」で思い浮かぶ師匠や先人は、誰かいますか？ 親や祖父母かもしれないし 学校や習い事の先生かもしれません。  そして、ときには、自分自身かもしれませんよね。 「こうあるべき」 「まだ足りない」  そんなふうに、自分自身へ教えを与え続ける"自分仙人"が心の中、 もしくは背中に重りとして背負っているとしたら、...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/harenohi-039</link><guid isPermaLink="false">6a517d98c549c55b35af62d1</guid><category><![CDATA[Kaori]]></category><pubDate>Fri, 10 Jul 2026 23:37:51 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/7a90b5_b58e524324da49e0948e331eb806ee2d~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KAORI</dc:creator></item><item><title><![CDATA[たいくつしない人生～②]]></title><description><![CDATA[前回の記事の続き・・・ PTA役員となって最初の集まりの日に・・・インフルエンザに罹り、参加できず・・・ 何やら調整が入った様ですね さて、適応障害となって今日までに、本音本質で生きる選択をする！ということをしてきた私ですが、これはごく近い家族の中での話で。 対社会に対して、私はどう反応するのか、どう対応していくのか、それともメソメソしちゃうのか( ´∀｀ ) 新しいことを始めるときって、ドキドキとワクワクが混在してる PTA活動に関して集まりの時に、こうしたい、あーしたいなどの自分の思いや提案を話してみた。 めっちゃドキドキした！胃が痛かった！血圧も急上昇( ´∀｀ )頭痛も少し・・・ 完璧主義な性質が功をそうして、情報をぴっちり集めて提案して、受け取ってもらえた。 その中で周りとの調和というか、視ていくことへの大切さも感じたが、私は私のやりたいことをやるのだ！ 何か事が起きれば、その都度修正していけばいいのだ。 起こりもしない未来を不安に思って、考えて、脳みそが煮えるよりも、半歩でも進んでいくことが大切だ。 これまで周りは敵ばっかりだと思っていたが、今は世界が優しく感じられる...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%8F%E3%81%A4%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E4%BA%BA%E7%94%9F-1</link><guid isPermaLink="false">6a506e7f661479e527e06c4d</guid><pubDate>Fri, 10 Jul 2026 04:34:47 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/4bbf57_39b990e5376540cba31b1ad422a9174f~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_878,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>洋子 星野</dc:creator></item><item><title><![CDATA[たいくつしない人生]]></title><description><![CDATA[こんにちは＾＾ヨウコです。　どうぞよろしくです。 早速ですが私にはHSPという気質があります。このHSPという言葉を知ったのは、今から5年前。 職場でいろいろあり、適応障害でお休みしている時でした。 当時の私は人間関係が苦手で、完璧主義で、周りと比べて私は世間の基準に足りてない・・ なんて事を思っていました。 「本音を言おうとすると涙が出てくる」というタイトルの本を見つけ、一気の読み進めていくうちに、私のことだ～って、なぁんだ、私って心が弱いってわけじゃないんだって思ったんですよね。 それまでの私は本のタイトル通り、本音を言おうとすると涙が出てくるし（笑）、いちいち人の言葉に傷ついたり、頭の中が忙しかったり・・・ そんなこんなな日々を過ごしているうちに、私は世の中の基準に合わそう合わそうって頑張っていたけど、そもそもがズレているのではないか、ズレてるなら、そのままを生きていこう！って思い現在にいたります。 久しぶりに会ったお友達からは「当時の面影がない・・・でもたくましくなったね」って言ってもらえます＾＾ ここまでこれたのも家族の支えがあればこそ。　...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%8F%E3%81%A4%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E4%BA%BA%E7%94%9F</link><guid isPermaLink="false">6a4719af1552bc177980d7f7</guid><category><![CDATA[Guest]]></category><pubDate>Fri, 03 Jul 2026 02:13:56 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/4bbf57_9ee2f378b1d847a08bacfcfc0a562386~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_915,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>洋子 星野</dc:creator></item><item><title><![CDATA[石垣島の余韻と統合期間中に起きた嬉しいサイン♪]]></title><description><![CDATA[夏至の日に石垣島へ行き、Makikoさんとのリアル対面が叶いました。 魂友さんたちともお会いできて、素敵な場所にも案内していただき、石垣島を満喫。 楽しすぎる時間を過ごすと、帰る時は少し淋しくなるもので…。 帰りの飛行機では、だんだん離れていく石垣島を眺めながら、ちょっとうるっとしていました。   .... 石垣島から帰ってきてからの10日ほどは、じっくりと統合期間を過ごしていました。 昨年のテーマは、「自分のエネルギーをどう循環させていくか」。 昨年は、特に行動からみた循環を意識し、今年はそこに「お金」がプラスされていました。   統合期間中は、サブスクを見直したり、追えていないオンラインサロンを解約したりして、特にお金のエネルギーを整える時間を作りました。 自分のエネルギーを100％としたとき、循環しているものは、より良い形で広がっていくけれど、その反対に、エネルギーを使うばかりで、心地よい循環が生まれていないものもあると思うんです。 お金、人間関係、時間、学び、環境、価値観…等など   そんなことを見直しながら過ごしていたある日、クレジットカード会社から連絡がありました。...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/harenohi-038</link><guid isPermaLink="false">6a443ead69b2dfbbf12c95e1</guid><category><![CDATA[Kaori]]></category><pubDate>Tue, 30 Jun 2026 22:29:49 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/7a90b5_58015ab1f08045efa7f7b4154a19cff6~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KAORI</dc:creator></item><item><title><![CDATA[エンパスも色々!?～ENFJ-Aの場合～]]></title><description><![CDATA[こんにちは。yukaです。 先日、今話題のMBTIテストを 遅ればせながらやってみました。 結果は…ENFJ-A。 「外向型・直感型。 だけど、感情型・計画型、 それでいて楽観主義者」 というタイプです(^_^;)(笑) しかも、 TかAのうちの「A」なので、 イマドキの表現を借りると、 「陽キャ」寄りです。 いやぁ～、極端なタイプですねぇ…。 先日、Makikoさんとのやり取りで、 この結果が少しトピックになったので、 今日はENFJ-Aネタにしようと思います。 先月、抽象画を描いたんですが、無意識に選んだハズの色の好みが、完全に「陽キャ」系でした…。 私は、感情的なものよりも、 体がかなり敏感に反応するタイプです。 なので、何年か前に、 「そうか、私もエンパスだったのか」 と認識しました。 が!! 好みの方向性から、 リフレッシュのしかた、 何が楽しくて、何が不得意かetc、 今まで出会ったエンパスの方々と ことごとく違っていて、 MBTIテストを受ける前は、 自分に対して完全に「???」でした。 例えば、 疲れた時、 自然の中でゆっくりするのは好き♡ でも、...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%B9%E3%82%82%E8%89%B2%E3%80%85-enfj-a%E3%81%AE%E5%A0%B4%E5%90%88</link><guid isPermaLink="false">6a439d6866ee01a4f587885c</guid><category><![CDATA[Guest]]></category><pubDate>Tue, 30 Jun 2026 10:48:16 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/d69354_1887c75a7e1f45178a10400f3f0d8726~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>mochimochimottsun1</dc:creator></item><item><title><![CDATA[「名前」から見えてくること]]></title><description><![CDATA[こんにちは。Yumikoです。 今近くにいる人、これまで出会ってきた人に「名前」をつけてみると面白いということに気がつきました。 「名前」といっても、姓名とかあだ名ではなく、その人を一言で表すような名詞をつけてみるのです。 この人は「愛」、この人は「忍耐」、この人は「ユーモア」、この人は「怒り」、この人は「勇気」、この人は「安心」…etc 月並みですが、出会いの数だけ学びがあったのだなと、なにかしみじみとしたものを感じました。 今日は山羊座の満月＆蟹座で水星逆行。心の洗濯、振り返りには良い時期となりそうです。 よろしければ、こちらの記事もぜひご覧ください。 Substack（サブスタック）はじめてみました。 ぜひ、ご登録をよろしくお願いします☆彡 山暮らしの思索エッセイ。時々、星。]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E3%80%8C%E5%90%8D%E5%89%8D%E3%80%8D%E3%81%8B%E3%82%89%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8</link><guid isPermaLink="false">6a4317e53c06bdad5427bcc6</guid><category><![CDATA[Yumiko]]></category><pubDate>Tue, 30 Jun 2026 01:44:24 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/219ee2_2c5d1134e43d40d0a0f40db6e04bdb2d~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>shizenbiyori</dc:creator></item><item><title><![CDATA[夏至 石垣島ミステリーツアー]]></title><description><![CDATA[皆さん、こんにちは。石垣島のMakikoです。 今日は夏至ですね。いかがお過ごしですか？ 今日はニュースレター読者様との石垣島ミステリーツアーの日でした。 そういえば、偶然ですが、去年もちょうどこの時期でしたね。 というか、私、21日が夏至だということはすっかり忘れてたんです。 でも、この日に集まった3名の方との時間を振り返って、 やっぱり偶然というものはないと確信しました。 本日のツアーは、神奈川県、岐阜県、そして石垣島の方にご参加いただきました。 石垣島の3つの大切な神様の案内は石垣島の方が。 車の運転は神奈川県さんが。 さらに、1番お若い岐阜県さんの神様の前での涙に皆の心が洗われる、 という完璧な組み合わせのメンバーでした。 Makiko完全にイージーモードに突入です この感覚で間違ってないと全員が感じた1日となりました。 また来年もやろうと思います。 ぜひご参加ください。 Makiko Substack]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E5%A4%8F%E8%87%B3-%E7%9F%B3%E5%9E%A3%E5%B3%B6%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%84%E3%82%A2%E3%83%BC</link><guid isPermaLink="false">6a37a6936eab84e6060622c9</guid><category><![CDATA[Makiko]]></category><pubDate>Sun, 21 Jun 2026 09:00:38 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/17f45f_d6998a90b8d348d48e65bc0bf2b7ebca~mv2.jpeg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Makiko Kurata</dc:creator></item><item><title><![CDATA[“風の時代”の最新系!?な本]]></title><description><![CDATA[こんにちは。yukaです。 前回に引き続き、今回も 私が大好きな本のご紹介シリーズです。 “「ソロ」という選択”(青土社)という アメリカの社会学の本です。 私自身、家族はいますが、その一方で、 「ソロ活」も大好きなもので(笑)、 「ソロ」というワードが入ったタイトルに すごく惹かれて買っちゃいました♪ モダンでカッコいいデザインの表紙です(*^^*) この本の著者が言う「ソロ」というのは、 「独身者」のことかと思いきや、 パートナーや家族が いる・いないに関わらず、 自分がどう歩いていきたいのか、 どんな人とどんな関係性を作りたいのか、 その都度「自分で選択できる人」 ということらしいです。 もちろん、 相手との話し合いは必要ですが、 「具体的にどの道を歩いていくか」は、 まず自分単体で選択していくのが、 「ソロ」なのだとか。 …で、読み進めてみると、 色々な「ソロ」の人生の実例が、 次々出てきます♪ とにかく皆さん、楽しそうで、 それぞれ輝いている感じ(*^^*) 読んでいると、実例の皆さんの 明るい笑顔が目に浮かぶんですよね♪ 私は個人的には、...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E9%A2%A8%E3%81%AE%E6%99%82%E4%BB%A3-%E3%81%AE%E6%9C%80%E6%96%B0%E7%B3%BB-%E3%81%AA%E6%9C%AC</link><guid isPermaLink="false">6a366eb391a8121cb9838434</guid><category><![CDATA[Guest]]></category><pubDate>Sat, 20 Jun 2026 10:50:21 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/d69354_8d230086e8a3437fbd58f2a7ce68df6a~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>mochimochimottsun1</dc:creator></item><item><title><![CDATA[〝シンプル〟に辿り着くまで]]></title><description><![CDATA[こんにちは、SHURIです。 ここ最近、このブログになかなかアクセスできなかったり、ブログの内容の下書きが消えてしまったりで、久しぶりの投稿です。 何事にも意味はある。 ということで、投稿しなくて良い記事だったのでしょう。 ところで最近、寝ても寝ても眠たい方が多いと思いますが、もれなく私も毎日瞼が重く、半分目が閉じていたりします。笑 そして家事も適当に、眠れるだけ寝ています。 アップデート中なんですね。 そのおかげか、内面の変化というか…進化というか…目まぐるしい日々を過ごしています。 私に必要なものはすべて、必要なタイミングで届けられる。 この体験を常に観測できるようになると、人生すべてが喜びだと感じられます。 人間にとってはシンプルがとっても難しいけれど、宇宙はいつだってシンプル。 今日も宇宙の法則を楽しんでいきましょう。 写真は今日まで京都駅ビルで開催されていたデジタルアート展示会の様子。 募集要項をちゃんと読んでいなくて、横長作品コーナーに、縦長作品「舞」で応募。笑 見切れちゃいましたが、これはこれで良し♡ 来週6/23(火)〜は恵文社一乗寺店、ギャラリーアンフェールにて...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AB-%E3%81%AB%E8%BE%BF%E3%82%8A%E7%9D%80%E3%81%8F%E3%81%BE%E3%81%A7</link><guid isPermaLink="false">6a34efc574aafd04f09e82bb</guid><pubDate>Fri, 19 Jun 2026 08:10:21 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/2a2a61_2a11f0297b974a709980b556e6c958b1~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>SHURI</dc:creator></item><item><title><![CDATA[香りを嗅ぐように、スピリチュアルな感覚を呼び覚ます]]></title><description><![CDATA[私が香りに触れ始めたのは、コロナ禍に始めた石けん教室がきっかけ。  毎月、石けんに加えるアロマを選ぶ時間があって、そのたびに思っていたんです。 「私、名前がKAORIなのに、香りのことを全然知らないな」 そう、私はこの頃、香りを嗅いでも「わからない」が口癖だったんです。 どうしてこの香りを選ぶのかわからない、いつも心地よい香りが同じでもない。 なんか不思議すぎて、香りってよくわからない存在だな～という感覚でした。    そんなことから、学び好き＆探求好きな私は、石けんの学びを経て、アロマブレンドのレッスンに移行しました。レッスンの中では、香りを嗅いで、自分の言葉で表現するということを繰り返し行うのですが、 最初の頃の私は、 香りを嗅いでも「保健室っぽい」 「三色団子みたい」 そんな稚拙な表現しかできず( ；∀；)　「匂いを感じません…。」という日もあったくらいです笑   一方で、一緒に学んでいたお仲間さんの中には、 「波打ち際に夕日が沈んでいくような…」 そんな情景が目に浮かぶような表現をされる方もいて、同じ香りを嗅いでいるはずなのに、こんなにもステキな表現をすることができる...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/harenohi-037</link><guid isPermaLink="false">6a335ae1ce85b49c3c4f050c</guid><category><![CDATA[Kaori]]></category><pubDate>Thu, 18 Jun 2026 03:27:21 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/7a90b5_a6eb24b6637b445f837068d9e1bd8d4a~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KAORI</dc:creator></item><item><title><![CDATA[心あたたまる左脳の使い方]]></title><description><![CDATA[こんにちは。yukaです。 突然ですが、皆さんは右脳派ですか? それとも、左脳派ですか? もちろん、 右脳・左脳のバランスが取れているのに 越したことはないと思うのですが、 私は超右脳派です…(^_^;) 数字に弱い・機械に弱い…、 そしてテクノロジーに弱い…(´;ω;｀) 努力はしていますが、これらの習得に 人一倍時間がかかるタイプです。(滝汗) (※周りが引くぐらい時間がかかります。) そんな私でも、なぜか今年の上半期に どっぷりハマって何度も読んだ 「左脳系の本」をご紹介させてください。 ラボットを開発した林要さんの著書 「『むかしむかし』ではないみらいみらいの話」 です。 ラボットくんのシルエットと、モノトーンがオシャレな表紙です♪ ラボットくんやペッパーくんなど、 SFだけの存在だったロボットが、 今や、日常に入ってきましたね。 そんなロボット開発は、私の中では、 「クールでスマートで、切れ者の世界」 というイメージで、 特に、超右脳派の私などにとっては はてなマークだらけのイメージでした。 実はこの本、私はただ単に、 「ラボットくん、かわいい♡」...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E5%BF%83%E3%81%82%E3%81%9F%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%82%8B%E5%B7%A6%E8%84%B3%E3%81%AE%E4%BD%BF%E3%81%84%E6%96%B9</link><guid isPermaLink="false">6a2c065416a9a8229e054422</guid><category><![CDATA[Guest]]></category><pubDate>Fri, 12 Jun 2026 13:20:21 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/d69354_54f25296a98944878b258c803b1948ea~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>mochimochimottsun1</dc:creator></item><item><title><![CDATA[素晴らしきサバイバー]]></title><description><![CDATA[こんにちは。Yumikoです。 みなさん、「宇宙天気予報」ってご存じですか？ 個人的には、もう何年もお世話になっているサイトです。 何が見られるかというと、「太陽フレア」の状況です。 グラフがオレンジや赤の帯に触れてから、だいたい半日〜1日後くらいでしょうか。 私の身体は、やたらと眠くなったり、イライラしたり、脱力感を感じます。 自律神経が乱れるのか、なんらかの反応が出るのです。 この図だと、6/6の12時過ぎ頃にオレンジに触れています。 グラフの触れを見たところで、「あ、眠くなるかもなぁ」と思うくらいで、何か特別な対処が出来ているわけではないのですが…。 堂々と横になる為の言い訳くらいには使えます(笑)。 それにしても、太陽フレアに限らず、 思考の揺れ、感情の揺れ、気圧の揺れ、ホルモンの揺れ。 私たちは、どうも揺ら揺らとした波の中を、泳いだり、潜ったり、抗ったり、浮かんだり。 手を変え品を変え生きている。 私たちは、素晴らしきサバイバーなのだと思います。 みなさま、本日も、お疲れさまです! ※「宇宙天気予報」も良かったら、覗いてみてください。...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E7%B4%A0%E6%99%B4%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%8D%E3%82%B5%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC</link><guid isPermaLink="false">6a2b71e316a9a8229e037068</guid><category><![CDATA[Yumiko]]></category><pubDate>Fri, 12 Jun 2026 02:56:38 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/219ee2_d5828a60f9f647d99ef80076fc9dfecc~mv2.png/v1/fit/w_925,h_426,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>shizenbiyori</dc:creator></item><item><title><![CDATA[時々、無性に食べたくなるもの。]]></title><description><![CDATA[時々無性に食べたくなるもの、ありますか？  私はパクチー、クレソン、セロリ達です。（苦手という方も多い食材かもですが...）   これらが食べたくなる時は、「身体がデトックスをしたいんだなー」と思って、 むしゃむしゃ食べます。   昨年、米・塩・海苔しか食べられない....泣という時期がありましたが、 クレソン入りお粥は美味しく食べられました。   身体のサインに気づくこと、スーパーで足が自然と止まる場所。 そこに何かのきっかけが隠れているかもしれません( ´∀｀)    KAORI アメブロ あれこれつぶやきました＾＾]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/harenohi-036</link><guid isPermaLink="false">6a28a4c999361b5d20d59d53</guid><category><![CDATA[Kaori]]></category><pubDate>Tue, 09 Jun 2026 23:49:09 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/7a90b5_bce1e731b08c41fda3d2c4d6f76ca305~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KAORI</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ハイヒールと仲良くなれた日]]></title><description><![CDATA[こんにちは。yukaです。 先日、姿勢&#38;ハイヒールウォーキングの 個人レッスンを受けてきました。 ハイヒールウォーキングのイラストも描いてみました♪ 私、実は何年も ヒールダンサーのヤニスマーシャルさんの 大ファンなのです♡ ↓ヤニスさんのダンスはコチラ♪ https://www.youtube.com/watch?v=x_ELSxQmJt4 力強く、ワイルドでダイナミック。 だけど、すごくエレガント。 そんなヤニスさんのダンスが大好きで、 「ヒールで踊るのはハードル高いけど、 ハイヒールで颯爽と歩く というのはできるようになりたいな♡」 と常々思っていました。 で、そんな秘密の目標を形にする第一歩を このレッスンで叶えることができました。 レッスンを受けてみると、 思った以上に 姿勢にも歩き方にも癖があって、 最初はそれを先生に、 丁寧に調整していただきました。 これだけでも、普段使ってない筋肉が プルプル大騒ぎなんですよねー(^_^;)(笑) そして、 メインのハイヒールウォーキング!! 案の定(笑)、重心がぐらつきましたが、 意識するポイントをたくさん教えていただき、...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%A8%E4%BB%B2%E8%89%AF%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8C%E3%81%9F%E6%97%A5</link><guid isPermaLink="false">6a2445991a907a1704eb387a</guid><category><![CDATA[Guest]]></category><pubDate>Sat, 06 Jun 2026 16:16:22 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/d69354_99808ed602ac43e48792927f040722d1~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>mochimochimottsun1</dc:creator></item><item><title><![CDATA[いのうえ君。]]></title><description><![CDATA[全くよくわからない脈絡で、突然、過去の事を思い出すことがある。 昨日は、重曹を切らして放置していたワラビのあく抜きを、ようやく済ませたタイミングだった。 いのうえ君は、中学生の同級生である。 テンションの上がりきらないところなのか、なんとなく空気感が近かった。 修学旅行や体育祭などの、熱量を要するイベントには、もちろん付いていけなくて、後からついていくと、そこには、いのうえ君もいる。 そして、何気ない会話を、ぽつぽつ交わす。そんな関係だった。 中学を卒業してからも、学校は違えど、高校・大学と、ときどき会って話をすることがあった。 今、あの頃の心の中を探っても、それは「恋」ではなく、「兄弟感覚」というのが一番近いように思う。 人柄が優しく、仲間想いで、割とみんなから人気があるにも関わらず、 人目の集まる場からは、自ら頑なに一線を引いているような印象がある人だった。 学業でもスポーツでも、どこか”負けてあげている”感じのする人だった。 不思議に思って、「なんで？」と聞いたこともあった。 「あぁいうの、駄目なんだよね」と、ぼんやりとした返答しか返ってこなかったけれど、...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%86%E3%81%88%E5%90%9B%E3%80%82</link><guid isPermaLink="false">6a1cf181d87dcf57d545c693</guid><category><![CDATA[Yumiko]]></category><pubDate>Mon, 01 Jun 2026 03:00:14 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/219ee2_e9cc2bb60a4d491ab6b393f98aa3bc3f~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>shizenbiyori</dc:creator></item><item><title><![CDATA[Zoom交流会！]]></title><description><![CDATA[Zoom交流会！]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/untitled</link><guid isPermaLink="false">6a1a8dfcb2b59ee8f75247af</guid><category><![CDATA[Guest]]></category><pubDate>Sun, 31 May 2026 10:26:34 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/b7eff3_5d700be0dcd4452c952da060b4f99866~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>chiyosechiyose</dc:creator></item><item><title><![CDATA[忘れられない韓流時代劇]]></title><description><![CDATA[こんにちは。yukaです。 青空リトリートのブログを拝見すると、 「韓流」のカテゴリーがあるので、 今日は私も、その話題にしたいと思います。 私は韓流ドラマは、時代劇からハマりました。 魅力的な作品がたくさんありましたが、 中でも、20年近く忘れられず、 10回くらいリピートして見た作品があります。 それが、チョン・グァンリョルさん主演で、 1999年に放送された 「ホジュン 宮廷医官への道」です。 https://www.amazon.co.jp/%E3%83%9B%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%B3%EF%BD%9E%E5%AE%AE%E5%BB%B7%E5%8C%BB%E5%AE%98%E3%81%B8%E3%81%AE%E9%81%93%EF%BD%9E/dp/B0921P86X6 朝鮮王朝時代に実在したお医者さんの話で、 低い身分を悲観し、 投げやりに生きていた青年時代を経て、 ありとあらゆる苦労を経験しながら 宮廷医官のトップに上り詰める…と、 よくあるサクセスストーリーです。 …が!! このドラマ、主人公をはじめ、登場人物全て、...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E5%BF%98%E3%82%8C%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E9%9F%93%E6%B5%81%E6%99%82%E4%BB%A3%E5%8A%87</link><guid isPermaLink="false">6a1abb64c314d04636c20801</guid><category><![CDATA[Guest]]></category><pubDate>Sat, 30 May 2026 10:44:11 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/d69354_aeaf6312c39a45e2b4695154ae310326~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>mochimochimottsun1</dc:creator></item><item><title><![CDATA[女性性を解放するって、こういうことなのかもしれない]]></title><description><![CDATA[「女性性の解放」と聞いて どんなことを思い浮かべますか？   ちょうど1年前のことですが、 「あれが、女性性を解放する、ということなのかもしれない。」 そんなふうに感じた出来事がありました。  知人に誘ってもらい、特にファンではないけれど、 とあるアーティストさんのライブに行った時のことです。 会場は、私より少し年上の世代の方が多く、 どこで振りをするのかもわからなかった私は、 斜め前の人の振りを真似しながらライブを楽しむことにしました。  ライブも後半が過ぎ、それまで立って盛り上がっていた時間から 座って聴く時間へ。 曲もしっとり落ち着いた曲になりました。   すると、曲の途中で、最前列の一人の女性の方が、すっと立ち上がり、 腰をくねくねと左右に揺らしながら曲に合わせ気持ちよさそうに優美に踊り始めたのです。  その瞬間、私は衝撃を受け、感動したんですよね。 溢れ出る気持ちを表現するとこうなるんだって✨   「まさにこれが、女性性を解放してるということなのかもしれない。」   と、大げさかもしれませんが、そう思えたんです。 彼女の後ろには、私も含め、何千人もの人が座っているのに、...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/harenohi-035</link><guid isPermaLink="false">6a16dac9b067a33454eef253</guid><category><![CDATA[Kaori]]></category><pubDate>Wed, 27 May 2026 12:16:06 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/7a90b5_d451f5360deb416690a6e9f6aadb6bd2~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KAORI</dc:creator></item><item><title><![CDATA[観るのが好き]]></title><description><![CDATA[観るのが好き]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E8%A6%B3%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8C%E5%A5%BD%E3%81%8D</link><guid isPermaLink="false">6a0c3962ff1c06f8d4a7f762</guid><category><![CDATA[Guest]]></category><pubDate>Wed, 27 May 2026 07:54:00 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/b7eff3_8a9a9b09e6b348f5a7978b7932985910~mv2.jpg/v1/fit/w_227,h_340,al_c,q_80/file.png" length="0" 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