<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[青空リトリート〜Makikoの家]]></title><description><![CDATA[ことば、アート、自然の力を通じて、疲れた心に風を通し、感性にそっと触れるようなライトワーカーの日常をお届けしていきます。]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Wed, 15 Apr 2026 17:07:41 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.aozoraretreat.com/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[宇宙からのメッセンジャー]]></title><description><![CDATA[こんにちは、SHURIです。 夫と出会って２０年。出会ってからすぐに一緒に住み始めました。 初めて出会った気がしない、一緒にいて楽、落ち着く。 そんな感じで気付けば一緒に住んでいました。 ただ。 私は私のことを全然わかっていなかったのです。超が付くほど敏感な感覚の持ち主。色々なことに気付きすぎる。若い頃はエンパスという言葉も知らなかった。 私が自分に取り組めば取り組むほど、ひとり時間が、それはもう多分に必要な性質だとわかったのです。 幼い頃から憧れていた温かい家庭。温かい家庭はこんな感じ・・という思い込み。一緒にいること・・いつまでも恋しているが幸せの証・・・妄想は膨らみ続け、執着に変わます・・・そして爆発。 家族であっても、物事であっても、適度な距離感が大切なのはわかっていても、自分のことはなかなか見えないものですね。 そのことを知らせるためにか、ここ数年は特に人間関係に関わらず、何事も距離感を考えさせられることが多かったのですが、これでまた少し本当の自分自身に近づけたのかなと思います。 共依存から相互依存の道へ。 そんな風なことを先月、夫と車の中で話していたら・・...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E5%AE%87%E5%AE%99%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC</link><guid isPermaLink="false">69d713a1a51db32c14c16158</guid><category><![CDATA[Shuri]]></category><pubDate>Tue, 14 Apr 2026 04:28:37 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/2a2a61_3f1682f1abda4698a6f396882b6f837e~mv2.jpeg/v1/fit/w_480,h_640,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>SHURI</dc:creator></item><item><title><![CDATA[神社でのありがたいお言葉]]></title><description><![CDATA[KAORIです。    先日、神社でお守りを授かった時のこと。  1年間持っていたお守りを新しくしようと、 授与所の数種類のお守りが並べられている木枠の中を一つずつ見て 同じお守りを探していたんです。  でも、どこにもありません。   そこで、目の前にいらした神主さんにお尋ねしました。    私）〇〇のお守りが見つけられないのですが、ありますか？ 神主さん）『はい。そちら、目の前にありますよ。』  私）！？.......　ほんとだー！！！ 神主さん）『自分の欲しい物は、意外と近くにあるものですよ』   この、神主さんから言われた言葉がすごく心に響いたんです。   欲しかったお守りは、木枠の外、しかも手前にありました。  近すぎて気づかない。 そもそも見ている場所がズレている。   このやり取りを通して 欲しい物は、「きっとこの中にあるはず」と思い込み 狭いものの見方をしていたことに気がつきました。   遠くを見たり、一つの枠にとらわれ過ぎず 遠くも近くも見れる柔軟さを持って日常を過ごしたいなと感じました。   ちなみに、10日前も支払い場面で同じような会話を店員さんとしたばかりで笑...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/harenohi-030</link><guid isPermaLink="false">69db7b6775afb0779a745c19</guid><category><![CDATA[Kaori]]></category><pubDate>Sun, 12 Apr 2026 12:20:44 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/7a90b5_72815dcd1ba1494faf60ee8f215a8fe5~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KAORI</dc:creator></item><item><title><![CDATA[4月の子ども達]]></title><description><![CDATA[子ども達と過ごす春休みが終わりました。 進級を迎えた3人それぞれが新しいクラス発表にドキドキ、ワクワク、ガッカリ…色んな感情を味わったと思います。 どんな感情も宝物ですね。 不登校だった末っ子は今、自分の気持ちを優先しながら通っています。 今日は○時間目から行く… 好きな野球で土日が終わり、月曜日はクタクタ、ゆっくり家で過ごす… 水泳はパス…etc 素敵なことだと思います。 (↑余談ですが、水泳の授業、昨年から4月なんです。びっくり！学校のプールは使用せず、近くのジムの温水プールで授業なんですって！羨ましい。) 不登校の子たちがいてくれるおかげで学校もどんどん変わっていきます。 私が通っていた時代とは比べものにならないくらいに多様な考え方が受け入れられ、個々の在り方が尊重されています。 末っ子も、周りの大人たちに温かく見守られ、安心のなか通えています。 そして、学校教育に感じる疑問点、これは違う気がする…や、おかしい…を感じる子ども達が教育の在り方を変えていくのです。 自分が欲しないものがわからないと、欲するものもわからない。 そのために通っているともいえますね。...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/4%E6%9C%88%E3%81%AE%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82%E9%81%94</link><guid isPermaLink="false">69d5ae2d33362686b5d71432</guid><category><![CDATA[Shuri]]></category><pubDate>Wed, 08 Apr 2026 08:58:26 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/2a2a61_5ff4610f494e4a538f9f9d91a2ee34e6~mv2.jpg/v1/fit/w_792,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>SHURI</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ブルーオーシャンを選んだ日]]></title><description><![CDATA[ブルーオーシャンという言葉、聞いたことありますか。 ビジネス用語のひとつですが、 この冬、私の頭の中にこの言葉がよく鳴り響いていました。 2つの海の話。 もともとはフランスのビジネススクールの教授たちが 提唱した戦略論のようです。 市場（マーケット）を海に例えています。 レッドオーシャンとは、 すでに多くの競合がひしめく既存市場。 血で染まった赤い海のイメージで、 価格競争や消耗戦が続く激しい戦場です。 一方、ブルーオーシャンは、 まだ誰も見込んでいない未開拓の市場。 競争のない澄み切った青い海で、 自分だけのルールで泳げる場所。 私はずっと迷っていました。 どちらの海を泳ぐべきか。 安全なレッドオーシャンに残るか、 それとも誰もいないブルーオーシャンにこぎ出すか。 答えは出ないまま、日々が過ぎていきました。 ある日、外を散歩しながら天使に聞きました。 ふと空を見上げると、 こんなに分かりやすい答え、あるでしょうか（笑）。 いつも行ってるジムの近くなので、 今までも週２回はこの景色を見ていたはずなんですが。。。 そしてその後、たまに行くカフェで一杯のコーヒーを頼みました。...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%82%92%E9%81%B8%E3%82%93%E3%81%A0%E6%97%A5</link><guid isPermaLink="false">69d6048181d59fce7b0e178f</guid><category><![CDATA[Makiko]]></category><pubDate>Wed, 08 Apr 2026 07:59:04 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/17f45f_8c199337929148c7ad29ffd5b69a3c0a~mv2.jpeg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Makiko Kurata</dc:creator></item><item><title><![CDATA["やらないことリスト"をやってみた日。]]></title><description><![CDATA[こんにちは。Yumikoです。 顔を上げれば、もう４月。 この一か月半くらいは、 ずっと下を向いて穴を掘っていた感じだったので、 陽光が眩しい。 時の流れの早さに、少しぎょっとしています。 ところで、みなさん、無性に食べたくなる物ってないですか？ 私は、年に1、2回。無性に食べたくなるものがあります。 それは、ドーナツ。 そんなとき、以前ならば、ミスタードーナツや、 クリスピークリームドーナツに行ってみていたのですが、 ここは、山の中。あるはずもなく。 かといって、コンビニやスーパーのドーナツでは、ちょっと違うの。と、 ここに至って身体がわがままを言う。 そんなにこだわっているつもりはなかったけれど、 意外と、地味にドーナツにこだわっていたのだと気が付きました。 そんな折、ドーナツ屋さんが出来たとの知らせが届きました。 その名は「I'm donut?」。 都心の方では有名だと聞いたことのあるドーナツ屋さんです。 車で30分。行ける！ ということで、行ってみたところ・・・ かなりの行列！！ 私の身体は、行列は見た瞬間に翻す仕組みになっています。...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E3%82%84%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88-%E3%82%92%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F%E6%97%A5%E3%80%82</link><guid isPermaLink="false">69d340e184368b4841047144</guid><category><![CDATA[Yumiko]]></category><pubDate>Mon, 06 Apr 2026 05:22:43 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/219ee2_b277113a0fbb40b5beb4b899a960d072~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>shizenbiyori</dc:creator></item><item><title><![CDATA[子どもとの生活から私を振り返る]]></title><description><![CDATA[4月になりましたね 先日子どもの大学の入学式でした。  私は仕事の予定でしたが 宇宙の計らいにより！？予定が調整されて入学式に行けることになり   社会化見学のように、こんな世界があるんだなという感じで 見て回ることができました。 結果的に、行けて良かったです！   ☆   前回書いたブログ の続きですが、   子どもに気持ちをことばにして伝えたあと 会話が少し増えました。 伝えられて良かったな、って思います。   お互いの心地よい距離感で シェアハウスの住人感覚で今は過ごせています。   私が伝えた『味方だよ』の言葉は、 私が親に言われて嬉しかった言葉だったんですよね、 だから子どもに伝える時に気持ちがのったのかもなー、と振り返っていました。   ただそれは、子ども時代に親から言われた愛情たっぷりの言葉ではなく、 大人になってから言われた、深くて、救われた言葉。   それを聞いた時、 『もうそこまで背負わなくていいんだー。』 『どんな私でもいいんだー。』とやっと思えたんです。   子ども時代から、無意識化にあった思い込みが解放され上書きされるために...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/harenohi-029</link><guid isPermaLink="false">69cf43a440e74dbec4ffd51b</guid><category><![CDATA[Kaori]]></category><pubDate>Fri, 03 Apr 2026 10:33:51 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/7a90b5_3bb622c0d57e47bfac75f0dee0a25ebc~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KAORI</dc:creator></item><item><title><![CDATA[無邪気で愛おしいお母さん]]></title><description><![CDATA[元々天然で純粋な母ですが、痴呆がすすむほど魂がキラキラと輝いて見えるのは私だけでしょうか？]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E7%84%A1%E9%82%AA%E6%B0%97%E3%81%A7%E6%84%9B%E3%81%8A%E3%81%97%E3%81%84%E3%81%8A%E6%AF%8D%E3%81%95%E3%82%93</link><guid isPermaLink="false">69cc5e7c4c31bb6f64be0c57</guid><category><![CDATA[Guest]]></category><pubDate>Tue, 31 Mar 2026 23:58:38 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/17f45f_9904147c717844b7abb5a67e06f45b8e~mv2.jpeg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Guest</dc:creator></item><item><title><![CDATA[日々の暮らしに新しいことを]]></title><description><![CDATA[こんにちは、SHURIです。 先日、何年ぶり…？かと思うくらい久しぶりにモーニングを食べに近くのカフェへ行ってきました。 朝のカフェの雰囲気や見える景色、入ってくる人の感じ、何もかもが新鮮で、新しい私を体験してるみたいな。 いいですね。毎日に少しだけ、いつもと違うことを取り入れるって。 私が普段取り入れている、ほんの少し新しいこと、といえば。 洗濯物を畳む場所を変えてみたり。 干し方を変えてみたり。 食器を洗う順番を変えてみたり。 いつもの場所へ向かうとき、行き方を変えてみたり。 食べる順番を変えてみたり。 人は意識しないと、今日も明日も今までと同じように考え、同じように動きます。 そして、そのままでいると、知らないことや新たな挑戦にストレスを感じ、なかなか前へ進めなかったり、やめたいことも手放しにくかったりするんですね。 脳を柔らかく。 新たな回路を、新たな映画を創って楽しんでいきたいですね。 先日UPした記事「軽やかな3月」が間違いで消えてしまいました泣。 読んでくださった皆さまありがとうございます。 SHURI]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E6%9A%AE%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%AB%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%92</link><guid isPermaLink="false">69c76426effe4b220249afa0</guid><pubDate>Sat, 28 Mar 2026 05:40:22 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/2a2a61_789a4966b0b14d76a5275db6fbf20613~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>SHURI</dc:creator></item><item><title><![CDATA[子どもとの生活]]></title><description><![CDATA[KAORIです。  最近は、この3年間高校で寮生活だった子どもが卒業と共に自宅に戻り 3年ぶりの子どもとの同居生活が1ヶ月経とうとしています。  私は、この1か月で顔にできた吹き出物に遭遇しています笑 身体は正直ですよね。。  私的にはお互いの境界線を保ちつつ お互いに快適で、たまに何気ない会話を楽しめたら、 こんなに嬉しいことはありません。   子ども的には、これまで、私も含め、親や祖父母など、 近しい大人から刷り込まれ抑圧してきた部分もあるでしょう。 と同時に、親はきっとこう思っているはず。 という子どものフィルターから見た、私もいるんだろうなと思っていました。   寮生活で様々な価値観にふれ、豊かさとは何かという事を考え、 自分の新たな道へ進もうとしている、大人への移行期間である今  お互いの考えや気持ちを伝え合わなければならず、 子どもが出かける前を見計らっては数分の立ち話を繰り返していました。   なかでもそういう捉え方だったのかー！ と腑に落ちたことは  『傷つけたくない』   という思いから、気持ちを言わずにいたらしいのです。   それを聞いた時、私は...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/harenohi-028</link><guid isPermaLink="false">69c489242fd06622ab8f9920</guid><category><![CDATA[Kaori]]></category><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 03:34:07 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/7a90b5_1b75219a34ea4066b9eda16100a177d0~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KAORI</dc:creator></item><item><title><![CDATA[「星の寺子屋」に参加して]]></title><description><![CDATA[こんにちは。Miyakoです。 先日、 自然日和 さん（ Yumiko さん主宰）開催の「星の寺子屋」に参加してきました！ 今回は、その内容や感じたことを好きに綴らせていただきますね。 ◎どんな講座？ 　 自然日和さんが提供されている「星の寺子屋」。 「星と繋がり、自らの探究を深める場」「自立と調和に基づくコミュニケーションの場」（ＨＰより）として提供されているものです。 今回のテーマは、「牡羊座」。 少人数で、牡羊座について知り、語り合う場でした。 ◎なぜ参加したの？ 　 Yumikoさんのブログは、言葉選びが秀逸で、いつも心地よく読ませてもらっています。 　 Yumikoさんが星読みをされていることを知り、どんな言葉で星を語られるのかに興味があり、参加しました。 　 さらに、私のホロスコープには、牡羊座に惑星がいくつか入っていて、家族や友人も太陽・牡羊座さんが多く、牡羊座はいつも気になる存在。 「もっと深く知りたいな」と思ったのも参加のきっかけです。 ◎講座の内容は？ Yumikoさんから、よくある牡羊座の特徴だけでなく、ギリシャ神話を交えたお話、タロットカードとの関係など、...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E3%80%8C%E6%98%9F%E3%81%AE%E5%AF%BA%E5%AD%90%E5%B1%8B%E3%80%8D%E3%81%AB%E5%8F%82%E5%8A%A0%E3%81%97%E3%81%A6</link><guid isPermaLink="false">69c375c012179886ce34498f</guid><category><![CDATA[Miyako]]></category><pubDate>Wed, 25 Mar 2026 05:59:48 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/a652b0_0b1aa15ae769447bb2ef3d063ca9483d~mv2.png/v1/fit/w_747,h_678,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Miyako</dc:creator></item><item><title><![CDATA[coffee salon ロジィタ]]></title><description><![CDATA[こんにちは Sachiyoです。 今日は私がよく行くcoffee salon ロジィタのお話をしますね。 ココはおじいさんマスターが1人で45年間365日年中無休で休む事なくモーニングから夜10時迄開けてある老舗の喫茶店です。 元旦も開いています。 1日があっという間 1ヶ月があっという間 1年があっという間 に過ぎて行くこの世の中 ここの空間はゆっーくり、スロー〜に流れています。 マスターは腰が90度まではいきませんが かなり曲がってあって歩くのがゆっーくり、 言葉もゆっーくり話されます。 凄く穏やかで絶対に焦ったりされません 私はなんでんスローやもんね〜とゆっ〜くりいわれます。 コーヒーもパフェもサンドウィッチも凄く美味しくて、ゆっ〜くり出てきます。 コーヒーは震える手でガタガタと揺れながら出てきます、けど溢れない。 さすがマスター！ マスター！美味しい！と言うと 声は出さず笑顔でハァの口で静止されます。 癒されます とにかく長生きして欲しい 素敵な空間をありがとうございます^ ^ Sachiyo]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/coffee-salon-%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A3%E3%82%BF</link><guid isPermaLink="false">69ba23989f707efd84e36306</guid><category><![CDATA[Guest]]></category><pubDate>Wed, 18 Mar 2026 04:03:48 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/17f45f_b2b95e62b2864f0bb1aedae42bcdbf6f~mv2.jpeg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Guest</dc:creator></item><item><title><![CDATA[春の訪れ]]></title><description><![CDATA[こんにちは。Miyakoです。 近所の、あるお宅の庭に咲いている黄色い花に目が留まりました。 ミモザです。 ミモザと言えば、花屋で見かけると「ああ、春が近いな」と感じる花。 花屋に並ぶミモザは、ふんわりと束ねられていて、かわいらしくて、 やさしく春を運んできてくれるような存在です。 でも、今日見かけたのは、庭の木に咲いているミモザ。 枝いっぱいに咲いているミモザは、可憐な姿をひそめ、力強く生き生きと咲いていました。 同じ花なのに、こうも印象が違うとは。 根を張って生きている強さを感じて、しばらく立ち止まって見入ってしまいました。 ミモザの花言葉は、 「優しさ」「思いやり」「感謝」 優しさや思いやり。それを届けられるのは、しっかりとした土台があるからこそ。 そんなミモザの姿を見せてもらいました。 そしてミモザは、3月８日の国際女性デーのシンボルの花でもあります。 イタリアではこの日に、女性へ感謝の気持ちを込めてミモザを贈る習慣があるそうです。 なんだかイメージぴったり。 今日はさらにミモザが好きになりました。 ーーーーー ソメイヨシノの開花宣言もそろそろでしょうか。...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/_%E6%98%A5%E3%81%AE%E8%A8%AA%E3%82%8C</link><guid isPermaLink="false">69b7a2b1d550596893cc102d</guid><category><![CDATA[Miyako]]></category><pubDate>Mon, 16 Mar 2026 07:05:28 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/a652b0_f99cabdecaf743cbb5f0067d5d7f237a~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Miyako</dc:creator></item><item><title><![CDATA[深い傷、そして奈落の底からの帰還]]></title><description><![CDATA[― SEOを15年ほぼ放置していた私の告白 ― 最近、こんなことはありませんか？ ・ブログを書いているのに読まれない ・昔はもう少しアクセスがあった気がする ・検索しても自分のサイトがなかなか出てこない もしそうなら、少し安心してください。 なぜなら私は、 それを15年間ほぼ放置していた人間 だからです。 15年前、サイトを作った 今からおよそ15年前。私は仕事用のサイト makikokurata.com  をWordPress で作りました。 当時の私は、とてもシンプルに考えていました。 「サイトを作れば、人は見に来てくれる」 今思うと、なかなか牧歌的な発想です。 そしてその頃、私はある重要なものを 完全にスルーしていました。 そう。 SEO対策です。 最近、読者数が減っている気がする ここ最近ふと、 「なんとなく読者数が減っている気がする…」 と思うようになりました。 気のせいかなとも思いましたが、念のため競合サイトをリサーチすることに。 そして私は、恐る恐る ChatGPT に依頼しました。 「A店のサイトと、うちのサイトを比較分析してください」 その結果を見た瞬間。...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E6%B7%B1%E3%81%84%E5%82%B7%E3%80%81%E3%81%9D%E3%81%97%E3%81%A6%E5%A5%88%E8%90%BD%E3%81%AE%E5%BA%95%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E5%B8%B0%E9%82%84</link><guid isPermaLink="false">69b63f7b24df0b96f9d1406c</guid><category><![CDATA[Makiko]]></category><pubDate>Sun, 15 Mar 2026 05:32:07 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/17f45f_979f9ee6fa8f4c08854c0d8ba1324b0e~mv2.jpeg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Makiko Kurata</dc:creator></item><item><title><![CDATA[内八海巡りと龍神と]]></title><description><![CDATA[富士講の 内八海・外八海巡りをご存じですか？ 富士講の巡礼地なのですが、 内八海とは富士山の周りにある8つの湖をいいます。 こちら↓ ・泉瑞　（御手洗龍王） ・山中湖　(作楽龍王) ・明見湖　(足民龍王) ・河口湖　(水口龍王) ・西湖　　(青木龍王) ・精進湖　(出世龍王) ・本栖湖　(古根龍王) ・四尾連湖　(尾崎龍王)   内八海巡りは、5年前にしたことなんですが、そのきっかけは、龍神が好きだから。 それに加えてペーパードライバーを克服するための次なるステップ（高速道路での運転）としてスタートしました。 （推し活にすると比較的なんでも頑張れるのかもしれないな、わたし…と、この記事をかきながら気づきました笑）   その頃（5年前位）は、運転に不慣れなこともあって、目的地へ行くと決めた数日前から、高速道路の分岐やどこで降りるか、駐車スペースはしっかりあるか等、めちゃくちゃ確認して戦いにいくような気持ちで！？朝早く家を出ていたのを思い出します。   富士講の石碑など、お祈りの場所があるので、そこで『龍神祝詞』をあげ、ミッション完了！みたいな感じで何ヶ月かかけて富士山の周りをぐるぐ...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/harenohi-027</link><guid isPermaLink="false">69b4e4f64898c9cce5a0483f</guid><category><![CDATA[Kaori]]></category><pubDate>Sat, 14 Mar 2026 04:56:00 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/7a90b5_3b9dd8c5032e44b1ad30ec0356078512~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KAORI</dc:creator></item><item><title><![CDATA[「ない」ことが「ある」こと。]]></title><description><![CDATA[写真は、長野県上田市。 前山寺（ぜんさんじ）というお寺の三重の塔です。 この塔には、通常あるとされているはずの手すりや扉、窓がありません。 けれども、通常「ある」ものが「ない」ことで、かえって美しさが引き立っている 「未完成の完成塔」と言われているのだそうです。 立札でこの話を読むまでは、 すっかり完成形と疑う余地もなく、 未完だとは、思いもしませんでした。 つい、あれがない。これがない。出来ていない。など、ふつふつ思ってしまう私ですが、 「ない」ことが、かえって引き出す良さというものが「ある」んですってよ！ と、謎に自分に励ましを送りながら、お寺を後にした次第です。 野良猫に懐かれました(笑) こちらはまだ、寒い日も多いのですが、 春風が訪れたかのよう とってもフェミニンな Kaor i さんが遊びに来てくださいました。 Kaoriさん、素敵な時間をありがとうございました！ 今月のMakikoさんの ニュースレター読者様交流会 に、ゲストとしてお招き頂きました。 出張寺子屋行います。 よろしければ、ぜひ、遊びにいらしてくださいね♨ note instagram Yumiko]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E3%80%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%8D%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%8C%E3%80%8C%E3%81%82%E3%82%8B%E3%80%8D%E3%81%93%E3%81%A8%E3%80%82</link><guid isPermaLink="false">69b211fbecfce39c49a83fdc</guid><category><![CDATA[Yumiko]]></category><pubDate>Thu, 12 Mar 2026 01:24:31 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/219ee2_c1c6e58534a3481db5f1b708fac45a08~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>shizenbiyori</dc:creator></item><item><title><![CDATA[軽井沢でYumikoさんと♪]]></title><description><![CDATA[KAORIです。 3月ももう10日が過ぎ、あっという間の時の流れに 驚いているところです。 ここ数カ月は、新たなシフトへ向かう流れがインパクト強めにきていましたが、少しずつ平常運転に戻りつつあります。 そして、少し落ち着いてきたこと良いことに、ちょうど軽井沢方面に出かけることになっていたので、思いきってYumikoさんに連絡して初対面を叶えてきました～✨ 短い時間でしたが、対面でお話できて感動！！ 私が感じるYumikoさんは慈愛のエネルギーに溢れていました～✨✨ （Yumikoさん、ありがとうございました！） 今年は、青空リトリートメンバーのところへ突撃訪問しようかなと、ニヤニヤしているところです♪ ライン公式　［癒しスペースハレノヒ] https://lin.ee/Opv6wWJ]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/harenohi-026</link><guid isPermaLink="false">69b0a8ad8433d5064644b2c8</guid><category><![CDATA[Kaori]]></category><pubDate>Tue, 10 Mar 2026 23:45:39 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/7a90b5_4548c33fa8fb468295f74ca9bdd44138~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>KAORI</dc:creator></item><item><title><![CDATA[アリサ・リウ選手]]></title><description><![CDATA[桜、咲き始めました こんにちは。Miyakoです。 少し前になりますが、ミラノ・コルティナ五輪。 話題になった、フィギュアスケート女子シングル金メダリストのアリサ・リウ選手。 私も彼女に魅了された一人です。 競技後のインタビューで、「なぜ緊張せずに楽しそうに滑ることができるのか？」の問いに、こう答えたそうです。 『私は自分の物語や芸術、創造のプロセスを共有するのが好きなの。ミスをしても、それは失われるわけじゃないし、何かが残る。それでも物語になるの。悪い物語もやはり物語だし、それは美しいと思うから。』 あるテレビのアナウンサーは、その答えをこのように紹介していました。 『緊張はしない。いいプログラムでも失敗でも全く問題はない。結果がどうであれ、それが私の物語であり、人生である。』 自分に忠実に、自分の物語を生きる彼女の姿からは、芯の強さとしなやかさを感じます。 「何が起きても、それはかけがえのない自分の人生の一部である。」ということ、 「誰もが自分だけの物語を紡ぎながら、日々歩んでいる。」ということを 心にとどめたいと思いました。 Miyako]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%B5%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%82%A6%E9%81%B8%E6%89%8B</link><guid isPermaLink="false">69afb52df5bbc763184fe6ba</guid><category><![CDATA[Miyako]]></category><pubDate>Tue, 10 Mar 2026 06:30:34 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/a652b0_e8e425270fc14c8fb20983ae708c3847~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Miyako</dc:creator></item><item><title><![CDATA[繋がっている]]></title><description><![CDATA[アフリカンダンス こんにちは。 Sachiyoです。 昔、ここぞとゆう時自分の力を発揮出来ない残念な人間でした。 要はちょービビり アフリカンダンスの舞台でも何度涙したことか そうゆう時、合氣道と出会い身体の使い方、 氣の使い方、天地と一体となる事などを体感し学び 次はレイキと出会い愛と光の存在達と共に生きていること、 サポートしてもらっていること、 色々なことに気付きをもらい、 今回はそんな全てが詰まった、感動的なアフリカンダンスの発表会でした。 過去のダメダメ自分も必要 なんか上手いこと繋がっていて いい人生だなぁと思っております^ ^ 　Sachiyo]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E7%B9%8B%E3%81%8C%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B</link><guid isPermaLink="false">69abb597b5dd0587334ad6b2</guid><category><![CDATA[Guest]]></category><pubDate>Sat, 07 Mar 2026 05:22:06 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/17f45f_455870c60f024985a88412313c65850e~mv2.jpeg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Guest</dc:creator></item><item><title><![CDATA[『感情を感じる』が苦手なあなたへ]]></title><description><![CDATA[夕暮れ 雨の日に、傘をささずに歩く人がいます。 濡れることを前提にして、そのまま感情の中に入っていく人。 喜びも悲しみも、しっかり濡れる。 服の奥まで染みて、しばらく乾かない。 一方で、少し離れた場所に立っている人もいます。 悲しい。嬉しい。怒っている。 それを、「今、こういう天気を通っている」そんなふうに眺めている感じ。 感情が薄いわけではありません。 ただ、浸からないだけです。 ちゃんと感じているのに、気づくと、もう別の場所に立っている。 その立ち位置を、冷たいと言われたことがあるかもしれません。 だから、 「もっと感じて」 「感じ切って」 「ハートを開いて」 そう言われると、どこか息苦しくなる。 あなたは、感情の中に長居するタイプではないだけ。 触れた瞬間に、形が変わってしまう。 悲しさは、「悲しい」という塊のままそこに留まらない。 意味になったり、位置が分かったり、流れとして見えてきたり。 怒りも、爆発する前に、どこから来て、どこへ向かうのかが見えてしまう。 水の中に入らず、岸から全体を見る。 その場所にいる人は、同じ温度で泣くことは少ないけれど、...]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E3%80%8E%E6%84%9F%E6%83%85%E3%82%92%E6%84%9F%E3%81%98%E3%82%8B%E3%80%8F%E3%81%8C%E8%8B%A6%E6%89%8B%E3%81%AA%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%B8</link><guid isPermaLink="false">69aa88f97fac2e2861fd64ee</guid><category><![CDATA[Makiko]]></category><pubDate>Fri, 06 Mar 2026 08:03:44 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/17f45f_0441e1c28cb54b56b28d68b008fd3c1a~mv2.jpeg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Makiko Kurata</dc:creator></item><item><title><![CDATA[此処に在る]]></title><description><![CDATA[ぎうぎうと地面を押し返し 歩く山の道。 次第に息は上り 身体はじわり熱を帯びていく。 縦横無尽に吹き付ける 肌刺す風に 耳は痛み 頭は冴える。 誰に頼まれたわけではない 望んだのは私なのだ。 愚かである ちっぽけである けれども 捨てたもんでもない。 そしてなおも まだ 人間である。 此処にあって良いのだ。 此処に在りたいのだ。 鼻を赤くし 登った頂。 天晴 今日も生きている。 Yumiko]]></description><link>https://www.aozoraretreat.com/post/%E6%AD%A4%E5%87%A6%E3%81%AB%E5%9C%A8%E3%82%8B</link><guid isPermaLink="false">69a4d9fefe2730c041323979</guid><category><![CDATA[Yumiko]]></category><pubDate>Mon, 02 Mar 2026 00:33:17 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/219ee2_bf69b59e5a3d4984a489e42c2c1ede62~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>shizenbiyori</dc:creator></item></channel></rss>