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忘れられない韓流時代劇
こんにちは。yukaです。 青空リトリートのブログを拝見すると、 「韓流」のカテゴリーがあるので、 今日は私も、その話題にしたいと思います。 私は韓流ドラマは、時代劇からハマりました。 魅力的な作品がたくさんありましたが、 中でも、20年近く忘れられず、 10回くらいリピートして見た作品があります。 それが、チョン・グァンリョルさん主演で、 1999年に放送された 「ホジュン 宮廷医官への道」です。 https://www.amazon.co.jp/%E3%83%9B%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%B3%EF%BD%9E%E5%AE%AE%E5%BB%B7%E5%8C%BB%E5%AE%98%E3%81%B8%E3%81%AE%E9%81%93%EF%BD%9E/dp/B0921P86X6 朝鮮王朝時代に実在したお医者さんの話で、 低い身分を悲観し、 投げやりに生きていた青年時代を経て、 ありとあらゆる苦労を経験しながら 宮廷医官のトップに上り詰める…と、 よくあるサクセスストーリーです。 …が!! このドラマ、主人公をはじめ、
mochimochimottsun1
5月30日


女性性を解放するって、こういうことなのかもしれない
「女性性の解放」と聞いて どんなことを思い浮かべますか? ちょうど1年前のことですが、 「あれが、女性性を解放する、ということなのかもしれない。」 そんなふうに感じた出来事がありました。 知人に誘ってもらい、特にファンではないけれど、 とあるアーティストさんのライブに行った時のことです。 会場は、私より少し年上の世代の方が多く、 どこで振りをするのかもわからなかった私は、 斜め前の人の振りを真似しながらライブを楽しむことにしました。 ライブも後半が過ぎ、それまで立って盛り上がっていた時間から 座って聴く時間へ。 曲もしっとり落ち着いた曲になりました。 すると、曲の途中で、最前列の一人の女性の方が、すっと立ち上がり、 腰をくねくねと左右に揺らしながら曲に合わせ気持ちよさそうに優美に踊り始めたのです。 その瞬間、私は衝撃を受け、感動したんですよね。 溢れ出る気持ちを表現するとこうなるんだって✨ 「まさにこれが、女性性を解放してるということなのかもしれない。」 と、大げさかもしれませんが、そう思えたんです。 彼女の後ろには、私も含

KAORI
5月27日




定期的にスパイスを投入♪
こんにちは。yukaです。 先日から、ゆっくりペースで…なのですが、 デッサンを習い始めました。 基本からコツコツと♪ 最初は鉛筆の削り方からスタートして、 デッサン用の鉛筆の持ち方なども練習。 慣れるまではなかなか 手が言うことを聞いてくれませんが(^_^;)、 今までやり慣れていない動きって、 違う脳の回路も使うし、 いろんなトレーニングになってる感じです。 今まで私が書いてきた絵は、 いわゆる「イラスト」で、 どちらかというと「平面的」なものです。 そこに、 「もう少し立体感や奥行きが欲しいな」 と思って、今回デッサンを習ってみました。 今までの「イラスト」の芸風に、 「美術」のエッセンスをプラスしたら、 自分の絵がどう変わるのかな!?という実験を、 のんびり楽しんでいるところです♪ 何より、「基本」というものに もう1度じっくり取り組んでみると、 上達の喜びと新しい発見がたくさんありました。 コレがあると、家で練習しても飽きない!!(≧∇≦) 今、自分の創作活動は楽しいと感じています♪ でも、 同じことを同じように続けてみても、 この先き
mochimochimottsun1
5月22日


やっぱり我が家は居心地いいな
こんにちは〜Makikoです! 皆さんの5月、いかがですか? 私はここ最近、台風の目の中に飛び込んでいましたが、 ふっと今日、目が覚めると収まってました。 なんかこれって、月とか天体の動きとか関係あるんでしょうかね? シンクロしてる人がいたら、教えていただければうれしいです。 何がカオスだったかというと、 ゴールデンウィーク中に『サブスタック』っていうのを始めたんです。 まだあんまり日本では流行ってないみたいなんですけれども、 全部のSNS✖️ニュースレター✖️動画✖️ポッドキャスト✖️ライブ✖️チャット などが全部含まれていて、 無料 なんです。 すごくないですか。 私SNS嫌いなので、全部やめてサブスタだけやろうかな? ちょっと、どんなものかのぞいてやろう! 思って、 ほんとに気楽な気持ちで登録してみたんですけれども、 これがまたいろんな意味ですごくおもしろくて。 久々にめっちゃ、3次元の世界に乱入しました! って感じです。 まじで、戦場、って感じです。 ナチュラルで素朴な暮らし系の発信してる人でも、 競争のプラットフォームでの 戦略考えての

Makiko Kurata
5月22日


初めてのイベント
先日、サロンで初めてのイベントを開催しました! 同じロミロミスクールを卒業した先輩との「コラボ企画」です。 イベントをしよう!と決めてから、 日程を決めて 内容を決めて 詳細を詰めて 案内を作って 告知して 必要なものを準備して 何度も打ち合わせをして ようやく当日を迎えました。 最大の心配は 「来てくれる人がいるのか?」という事で、 事前に友人に〈さくら〉をお願いしておいたのですが、ありがたいことに満席となり〈さくら〉を出動させることなくイベントは無事に終了! 告知する前は 「誰も来てくれなかったら恥ずかしいなぁ」 と思っていました。 誰に対して恥ずかしいか?というと 世間に対して。 インスタを見てくれている人に対して。 だけど実際やってみると自分自身も楽しかったし、 そんなに構えなくて良かったし、 そもそも私のイベントの事なんて 世間の誰も気にしてないし! 会社を辞めて2年半。 会社員の頃の自分はもう遠い記憶となりつつあるのですが、まだまだ周りの目を気にしたり、つい完璧を求めてしまうクセが抜けないなぁと再確認するイベントになりました。
chiyosechiyose
5月19日


「親しき中にも…」と境界線
こんにちは。yukaです。 ここ数年、ネット上の情報でも、 境界線 というワードが目立つようになった気がします。 今日は、そんな境界線について 感じたことを綴りますね(*^^*) コレは私が小学生くらいの頃からか…。 「親しき中にも礼儀あり」 という言葉を、 行く先々で聞く時期がありました。 そのせいなのかはわかりませんが(笑)、 この言葉はいつしか、 私の大切な言葉の1つになりました。 大人になった今も、改めて、 すごく素敵な言葉だなぁと感じます♡ 「礼儀」というと、少し堅苦しいですが、 お互い踏み込み過ぎない思いやりや、 相手に対するリスペクトが感じられて、 この言葉の奥にある本当の意味に、 心から惹かれ続ける私がいます。 実際の私の日常を振り返ってみても、 家族・親族・友人・知人… どの人間関係でも、 「親しき中にも礼儀あり」をお互い意識すると、 全部ではないにしても、大体のケース、 良い関係性が続くことを実感しています。 逆に、「親しき中にも礼儀あり」を どちらかがつい忘れると、 変な空気になることがよくあります…( ̄▽ ̄;)(笑) 特に
mochimochimottsun1
5月17日


愚痴もオシャレに♪
こんにちは。yukaです。 今日は、音楽のこと、 そして私の音楽活動の話題です。 先週の記事で 「初の絵本風zineをリリースしました」 という話題に触れたのですが、このzineは、 去年2025年7月にリリースした私の3rd楽曲集 “My lovely & sweet life / Here's to treasure” の2曲の世界をテーマにした アナザーストーリーなのです。 【楽曲はコチラからご視聴いただけます♪】 ♪Link Core ♪Bandcamp ↑コチラのジャケット画像が目印です♪ 実はこの楽曲集、2曲とも元ネタがありまして…。 ズバリ…私の愚痴です!!( ̄▽ ̄;) この2曲を作ろうと思った直前の時期は、 (※ちょうど一昨年くらいですね) AIを筆頭としたデジタル化拡大と、 世間に出回る情報の急激増加が 急激に加速した時期でした。 次から次へと新しいものが出てきて、 カオスと規制のせめぎ合い… (´;ω;`) もー! やってらんないわよっっっ!!(怒怒怒) …と、ここまでは愚痴全開なのですが(笑)、 ふと我に返ってみると…。 愚
mochimochimottsun1
5月15日


モノクロ世界の体験記
正確には覚えていないのですが、元台湾デジタル担当大臣であったオードリー・タン氏が、スマートフォンの画面を白黒にしている、という記事を何かで読みました。 氏によると、「白黒画面にすることで、画面以外の世界が鮮やかに見え、デジタル依存を防止する」ような主旨のことを仰っていたと思います。 それはステキじゃないか!と思い、真似をしてみています。 今、3か月くらいでしょうか。 私の場合、周りの世界が鮮やかに…という盛り上がりとまではいかなかったですが、スマホを新聞(紙のタイプ)と同じテンションで見ていることに気がつきました。 何を見ても、フラットに情報を受け取ることが出来る感じです。 彩りに左右されることなく、情報を選ぶことが出来ることは、個人的には好みです。 そして、何より明らかに変わったなと思ったのが、「眼精疲労」。 どちらかというと、私はこのことに、いたく感動しました。 ブルーライトカットの眼鏡を使ってみていたこともあるのですが、たぶん、それよりも一層目が楽です。 また、おそらく「脳内疲労」も良くなったような気がしています。 色情報の処理コストが減っ

shizenbiyori
5月14日


ハートがキュンキュン♡動物モチーフ
こんにちは。yukaです。 私はカフェ巡りが好きで、 「オシャレー(≧∇≦)」と感じるカフェに スーッと入っていっちゃう人です。 先日入ったカフェには、 こんなかわいいクッキーがありました♡ 柴犬くんのクッキーです(≧∇≦) …にしても、動物モチーフのモノって、 何でこんなに ハートがキュンキュンしちゃうんでしょうか!? 小物やアクセサリーとかも、 つい集めたくなっちゃう♪ ちなみに私、 動物のぬいぐるみも大好きでして、 「ぬい活」歴=ほぼ年齢くらいの年数です(笑) ここ何年かで、 「ぬい活」がお陰様で(!?)世間の流行語になり、 生意気にも、 「おぉ、ようやく時代が私に追いついたか!?♪」 と1人ニヤニヤしている始末です…( ̄▽ ̄;) (※…カン違い発言、失礼致しました…。) 大人と呼ばれる世代になると、 純粋さだけでは生きていけないのが 悲しきかな、世の常…(´;ω;`) だけど、 「キャー、カワイイ!!キュンキュン♡」 な動物モチーフのモノに出会うと、 無邪気な躍動感が戻ってきて、 「また『大人』に戻って頑張るか!!」 とエネルギー
mochimochimottsun1
5月11日


動かずとも
自分の中の言葉の定義が変わる時があります。 以前は、平日デスクワークであったことが大きく手伝って、 休日は動きたい衝動にかられて、動き回っていました。 興味赴くまま、あちらへ行ったりこちらへ行ったり。 それが、この時の私の最大の「自由」。 例え、身体がバテていようとも、です。 今も、もちろん、ふらふら出かけることもありますし、 わしわし山に登ることもあります。 けれども、専らほとんどの時間を過ごす場所は家。 きっと、以前の私には「動かないなんてもったいない!」と叱責さえされそうだけれど、 動かずとも呼吸するだけで、充分に「自由」と感じることもあるものよ。 と、今ならば言いたくなります。 身体が動き回っても、心、不自由なこともあれば、 物理的な動きが減っても、心、自由なこともある。 言葉の定義がまた一つ、変わりつつあります。 5/20 「星の寺子屋」開催します。テーマは双子座さん。詳細はこちら Yumiko

shizenbiyori
5月11日


監査官の『失敗白書シリーズ』
皆さん、こんにちはMakikoです。 このゴールデンウィーク、いかがお過ごしでしたか。 さて、今回はお知らせです。 最近、noteで「監査官の人間だもの記録」マガジンを始めました。 真面目で繊細で、悩みすぎて死にかけてる人が、 「あ、私よりまだひどい人がいた」と、 優越感に浸ってもらえると幸いです。 📕お品書き一例 あなたは、成功者のアドバイスを採用しますか? それとも、笑い飛ばして自分の道を行きますか? 漫画を作ったら、AIに『お前、矛盾してるぞ』と詰め寄られた話 「受け身のワクワク」という名の、ただの散財に関する実態調査 あなたの「恥」は、宇宙の「蜜」。note継続更新の秘訣 「集客は天使にお任せ」は経営として成立するか?未完の監査報告書。 そして最後に 五月病により宇宙銀行退職 でございます。 ちなみに、 集客は天使にお任せ戦略は駄目でございます。 良い子の皆さんは真似しないように。。。 Makiko note

Makiko Kurata
5月9日


今話題のZINE制作、とっても楽しい!!
はじめまして!! 今日から約2か月、ゲストライターをさせていただきます、yukaです。 JAZZシンガーからスタートさせた音楽活動を25年ちょっとやっており、今は自分の言葉で作った歌を歌いたくて、シンガーソングライターをしています。 そして、作った楽曲の世界を、もっと立体的にクリエイトしたいな♡という気持ちから、「音楽×自作の手描きイラスト」という創作にも、ここ数年ハマっています♪ どうぞよろしくお願い致します(*^^*) さて、今ネット上などでも話題のZINEってご存じでしょうか!? 平たく言うと、「手作りの自作本」で、お1人様で作れちゃう「作品のような手作り本」です。元々「欧米発祥の、フリーペーパーから発展した文化」のようで、「作品だけど、ラフな感じで作れる」という軽やかなもの。 そんなZINEを私も作ってみまして、先日から、ZINE専門店での販売がスタートしました!! 陽気なカエルトリオが主人公の、絵本風ZINEです♪ 東京・駒沢のMOUNT ZINEさんで、9月20日まで販売中です♪ (※オンラインストアでは、9月13日まで販売していま


『YES』と思った行動をする~お皿を洗わない実験編~
「自分がYESと思った行動をする」 それってどんなことかを知りたくて、実験をした時の話です。 * 30代の頃。 私は「家事はちゃんとやるもの」と思って、毎日一生懸命主婦業をこなしていました。 夕飯を終え、食器を全部洗って、やっと1日が終わる。 …なのに、朝起きるとシンクには家族の人数以上のコップが置かれている。 朝からげんなり...な状態でした。 夜中に喉が渇いて水を飲むのはわかる。 でもなんで、毎回コップを変えるのかーーー!? せめてコップは1つにして欲しい。 小さい話かもしれませんが、その当時、ワンオペで自分の時間もなく 日常の業務をせっせとこなしているだけの私には切実な悩みでした。 コップ1つのことでも ・言っても伝わらない ・協力が得られない ・大切にされていない そんなふうに、どんどん負の妄想が膨らんでいったんです。 * 自分が変われば相手が変わる! というけれど 何をすればいいんだろう? ということで、実験的におこなったのが『お皿を洗わない』ということでした。 『ちゃんとしなければ』が強いので、自分的に

KAORI
5月8日
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