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ブルーオーシャンを選んだ日
ブルーオーシャンという言葉、聞いたことありますか。 ビジネス用語のひとつですが、 この冬、私の頭の中にこの言葉がよく鳴り響いていました。 2つの海の話。 もともとはフランスのビジネススクールの教授たちが 提唱した戦略論のようです。 市場(マーケット)を海に例えています。 レッドオーシャンとは、 すでに多くの競合がひしめく既存市場。 血で染まった赤い海のイメージで、 価格競争や消耗戦が続く激しい戦場です。 一方、ブルーオーシャンは、 まだ誰も見込んでいない未開拓の市場。 競争のない澄み切った青い海で、 自分だけのルールで泳げる場所。 私はずっと迷っていました。 どちらの海を泳ぐべきか。 安全なレッドオーシャンに残るか、 それとも誰もいないブルーオーシャンにこぎ出すか。 答えは出ないまま、日々が過ぎていきました。 ある日、外を散歩しながら天使に聞きました。 ふと空を見上げると、 こんなに分かりやすい答え、あるでしょうか(笑)。 いつも行ってるジムの近くなので、 今までも週2回はこの景色を見ていたはずなんですが。。。 そしてその後、たまに行くカフェで一

Makiko Kurata
4月8日


"やらないことリスト"をやってみた日。
こんにちは。Yumikoです。 顔を上げれば、もう4月。 この一か月半くらいは、 ずっと下を向いて穴を掘っていた感じだったので、 陽光が眩しい。 時の流れの早さに、少しぎょっとしています。 ところで、みなさん、無性に食べたくなる物ってないですか? 私は、年に1、2回。無性に食べたくなるものがあります。 それは、ドーナツ。 そんなとき、以前ならば、ミスタードーナツや、 クリスピークリームドーナツに行ってみていたのですが、 ここは、山の中。あるはずもなく。 かといって、コンビニやスーパーのドーナツでは、ちょっと違うの。と、 ここに至って身体がわがままを言う。 そんなにこだわっているつもりはなかったけれど、 意外と、地味にドーナツにこだわっていたのだと気が付きました。 そんな折、ドーナツ屋さんが出来たとの知らせが届きました。 その名は「I'm donut?」。 都心の方では有名だと聞いたことのあるドーナツ屋さんです。 車で30分。行ける! ということで、行ってみたところ・・・ かなりの行列!! 私の身体は、行列は見た瞬間に翻す仕組みになっています。..

shizenbiyori
4月6日


子どもとの生活から私を振り返る
4月になりましたね🌸 先日子どもの大学の入学式でした。 私は仕事の予定でしたが 宇宙の計らいにより!?予定が調整されて入学式に行けることになり 社会化見学のように、こんな世界があるんだなという感じで 見て回ることができました。 結果的に、行けて良かったです! ☆ 前回書いたブログ の続きですが、 子どもに気持ちをことばにして伝えたあと 会話が少し増えました。 伝えられて良かったな、って思います。 お互いの心地よい距離感で シェアハウスの住人感覚で今は過ごせています。 私が伝えた『味方だよ』の言葉は、 私が親に言われて嬉しかった言葉だったんですよね、 だから子どもに伝える時に気持ちがのったのかもなー、と振り返っていました。 ただそれは、子ども時代に親から言われた愛情たっぷりの言葉ではなく、 大人になってから言われた、深くて、救われた言葉。 それを聞いた時、 『もうそこまで背負わなくていいんだー。』 『どんな私でもいいんだー。』とやっと思えたんです。 子ども時代から、無意識化にあった思い込みが解放され上書きされ

KAORI
4月3日




日々の暮らしに新しいことを
こんにちは、SHURIです。 先日、何年ぶり…?かと思うくらい久しぶりにモーニングを食べに近くのカフェへ行ってきました。 朝のカフェの雰囲気や見える景色、入ってくる人の感じ、何もかもが新鮮で、新しい私を体験してるみたいな。 いいですね。毎日に少しだけ、いつもと違うことを取り入れるって。 私が普段取り入れている、ほんの少し新しいこと、といえば。 洗濯物を畳む場所を変えてみたり。 干し方を変えてみたり。 食器を洗う順番を変えてみたり。 いつもの場所へ向かうとき、行き方を変えてみたり。 食べる順番を変えてみたり。 人は意識しないと、今日も明日も今までと同じように考え、同じように動きます。 そして、そのままでいると、知らないことや新たな挑戦にストレスを感じ、なかなか前へ進めなかったり、やめたいことも手放しにくかったりするんですね。 脳を柔らかく。 新たな回路を、新たな映画を創って楽しんでいきたいですね。 先日UPした記事「軽やかな3月」が間違いで消えてしまいました泣。 読んでくださった皆さまありがとうございます。 SHURI

SHURI
3月28日


子どもとの生活
KAORIです。 最近は、この3年間高校で寮生活だった子どもが卒業と共に自宅に戻り 3年ぶりの子どもとの同居生活が1ヶ月経とうとしています。 私は、この1か月で顔にできた吹き出物に遭遇しています笑 身体は正直ですよね。。 私的にはお互いの境界線を保ちつつ お互いに快適で、たまに何気ない会話を楽しめたら、 こんなに嬉しいことはありません。 子ども的には、これまで、私も含め、親や祖父母など、 近しい大人から刷り込まれ抑圧してきた部分もあるでしょう。 と同時に、親はきっとこう思っているはず。 という子どものフィルターから見た、私もいるんだろうなと思っていました。 寮生活で様々な価値観にふれ、豊かさとは何かという事を考え、 自分の新たな道へ進もうとしている、大人への移行期間である今 お互いの考えや気持ちを伝え合わなければならず、 子どもが出かける前を見計らっては数分の立ち話を繰り返していました。 なかでもそういう捉え方だったのかー! と腑に落ちたことは 『傷つけたくない』 という思いから、気持ちを言わずにいたらしいのです。

KAORI
3月26日


「星の寺子屋」に参加して
こんにちは。Miyakoです。 先日、 自然日和 さん( Yumiko さん主宰)開催の「星の寺子屋」に参加してきました! 今回は、その内容や感じたことを好きに綴らせていただきますね。 ◎どんな講座? 自然日和さんが提供されている「星の寺子屋」。 「星と繋がり、自らの探究を深める場」「自立と調和に基づくコミュニケーションの場」(HPより)として提供されているものです。 今回のテーマは、「牡羊座」。 少人数で、牡羊座について知り、語り合う場でした。 ◎なぜ参加したの? Yumikoさんのブログは、言葉選びが秀逸で、いつも心地よく読ませてもらっています。 Yumikoさんが星読みをされていることを知り、どんな言葉で星を語られるのかに興味があり、参加しました。 さらに、私のホロスコープには、牡羊座に惑星がいくつか入っていて、家族や友人も太陽・牡羊座さんが多く、牡羊座はいつも気になる存在。 「もっと深く知りたいな」と思ったのも参加のきっかけです。 ◎講座の内容は? Yumikoさんから、よくある牡羊座の特徴だけでなく、ギリシャ神話を交えた

Miyako
3月25日


coffee salon ロジィタ
こんにちは Sachiyoです。 今日は私がよく行くcoffee salon ロジィタのお話をしますね。 ココはおじいさんマスターが1人で45年間365日年中無休で休む事なくモーニングから夜10時迄開けてある老舗の喫茶店です。 元旦も開いています。 1日があっという間 1ヶ月があっという間 1年があっという間 に過ぎて行くこの世の中 ここの空間はゆっーくり、スロー〜に流れています。 マスターは腰が90度まではいきませんが かなり曲がってあって歩くのがゆっーくり、 言葉もゆっーくり話されます。 凄く穏やかで絶対に焦ったりされません 私はなんでんスローやもんね〜とゆっ〜くりいわれます。 コーヒーもパフェもサンドウィッチも凄く美味しくて、ゆっ〜くり出てきます。 コーヒーは震える手でガタガタと揺れながら出てきます、けど溢れない。 さすがマスター! マスター!美味しい!と言うと 声は出さず笑顔でハァの口で静止されます。 癒されます とにかく長生きして欲しい 素敵な空間をありがとうございます^ ^ Sachiyo
Guest
3月18日


春の訪れ
こんにちは。Miyakoです。 近所の、あるお宅の庭に咲いている黄色い花に目が留まりました。 ミモザです。 ミモザと言えば、花屋で見かけると「ああ、春が近いな」と感じる花。 花屋に並ぶミモザは、ふんわりと束ねられていて、かわいらしくて、 やさしく春を運んできてくれるような存在です。 でも、今日見かけたのは、庭の木に咲いているミモザ。 枝いっぱいに咲いているミモザは、可憐な姿をひそめ、力強く生き生きと咲いていました。 同じ花なのに、こうも印象が違うとは。 根を張って生きている強さを感じて、しばらく立ち止まって見入ってしまいました。 ミモザの花言葉は、 「優しさ」「思いやり」「感謝」 優しさや思いやり。それを届けられるのは、しっかりとした土台があるからこそ。 そんなミモザの姿を見せてもらいました。 そしてミモザは、3月8日の国際女性デーのシンボルの花でもあります。 イタリアではこの日に、女性へ感謝の気持ちを込めてミモザを贈る習慣があるそうです。 なんだかイメージぴったり。 今日はさらにミモザが好きになりました。 ーーーーー ソメイヨシノの開花宣言もそ

Miyako
3月16日


深い傷、そして奈落の底からの帰還
― SEOを15年ほぼ放置していた私の告白 ― 最近、こんなことはありませんか? ・ブログを書いているのに読まれない ・昔はもう少しアクセスがあった気がする ・検索しても自分のサイトがなかなか出てこない もしそうなら、少し安心してください。 なぜなら私は、 それを15年間ほぼ放置していた人間 だからです。 15年前、サイトを作った 今からおよそ15年前。私は仕事用のサイト makikokurata.com をWordPress で作りました。 当時の私は、とてもシンプルに考えていました。 「サイトを作れば、人は見に来てくれる」 今思うと、なかなか牧歌的な発想です。 そしてその頃、私はある重要なものを 完全にスルーしていました。 そう。 SEO対策です。 最近、読者数が減っている気がする ここ最近ふと、 「なんとなく読者数が減っている気がする…」 と思うようになりました。 気のせいかなとも思いましたが、念のため競合サイトをリサーチすることに。 そして私は、恐る恐る ChatGPT に依頼しました。 「A店のサイトと、うちのサイトを比較分析してくだ

Makiko Kurata
3月15日


内八海巡りと龍神と
富士講の 内八海・外八海巡りをご存じですか? 富士講の巡礼地なのですが、 内八海とは富士山の周りにある8つの湖をいいます。 こちら↓ ・泉瑞 (御手洗龍王) ・山中湖 (作楽龍王) ・明見湖 (足民龍王) ・河口湖 (水口龍王) ・西湖 (青木龍王) ・精進湖 (出世龍王) ・本栖湖 (古根龍王) ・四尾連湖 (尾崎龍王) 内八海巡りは、5年前にしたことなんですが、そのきっかけは、龍神が好きだから。 それに加えてペーパードライバーを克服するための次なるステップ(高速道路での運転)としてスタートしました。 (推し活にすると比較的なんでも頑張れるのかもしれないな、わたし…と、この記事をかきながら気づきました笑) その頃(5年前位)は、運転に不慣れなこともあって、目的地へ行くと決めた数日前から、高速道路の分岐やどこで降りるか、駐車スペースはしっかりあるか等、めちゃくちゃ確認して戦いにいくような気持ちで!?朝早く家を出ていたのを思い出します。 富士講の石碑など、お祈りの場所があるので、そこで『龍神祝詞』をあげ、ミッション完了!みたいな感じで

KAORI
3月14日


「ない」ことが「ある」こと。
写真は、長野県上田市。 前山寺(ぜんさんじ)というお寺の三重の塔です。 この塔には、通常あるとされているはずの手すりや扉、窓がありません。 けれども、通常「ある」ものが「ない」ことで、かえって美しさが引き立っている 「未完成の完成塔」と言われているのだそうです。 立札でこの話を読むまでは、 すっかり完成形と疑う余地もなく、 未完だとは、思いもしませんでした。 つい、あれがない。これがない。出来ていない。など、ふつふつ思ってしまう私ですが、 「ない」ことが、かえって引き出す良さというものが「ある」んですってよ! と、謎に自分に励ましを送りながら、お寺を後にした次第です。 野良猫に懐かれました(笑) こちらはまだ、寒い日も多いのですが、 春風が訪れたかのよう とってもフェミニンな Kaor i さんが遊びに来てくださいました。 Kaoriさん、素敵な時間をありがとうございました! 今月のMakikoさんの ニュースレター読者様交流会 に、ゲストとしてお招き頂きました。 出張寺子屋行います。 よろしければ、ぜひ、遊びにいらしてくださいね♨ note i

shizenbiyori
3月12日


軽井沢でYumikoさんと♪
KAORIです。 3月ももう10日が過ぎ、あっという間の時の流れに 驚いているところです。 ここ数カ月は、新たなシフトへ向かう流れがインパクト強めにきていましたが、少しずつ平常運転に戻りつつあります。 そして、少し落ち着いてきたこと良いことに、ちょうど軽井沢方面に出かけることになっていたので、思いきってYumikoさんに連絡して初対面を叶えてきました~✨ 短い時間でしたが、対面でお話できて感動!! 私が感じるYumikoさんは慈愛のエネルギーに溢れていました~✨✨ (Yumikoさん、ありがとうございました!) 今年は、青空リトリートメンバーのところへ突撃訪問しようかなと、ニヤニヤしているところです♪ ライン公式 [癒しスペースハレノヒ] https://lin.ee/Opv6wWJ

KAORI
3月11日


アリサ・リウ選手
桜、咲き始めました🌸 こんにちは。Miyakoです。 少し前になりますが、ミラノ・コルティナ五輪。 話題になった、フィギュアスケート女子シングル金メダリストのアリサ・リウ選手。 私も彼女に魅了された一人です。 競技後のインタビューで、「なぜ緊張せずに楽しそうに滑ることができるのか?」の問いに、こう答えたそうです。 『私は自分の物語や芸術、創造のプロセスを共有するのが好きなの。ミスをしても、それは失われるわけじゃないし、何かが残る。それでも物語になるの。悪い物語もやはり物語だし、それは美しいと思うから。』 あるテレビのアナウンサーは、その答えをこのように紹介していました。 『緊張はしない。いいプログラムでも失敗でも全く問題はない。結果がどうであれ、それが私の物語であり、人生である。』 自分に忠実に、自分の物語を生きる彼女の姿からは、芯の強さとしなやかさを感じます。 「何が起きても、それはかけがえのない自分の人生の一部である。」ということ、 「誰もが自分だけの物語を紡ぎながら、日々歩んでいる。」ということを 心にとどめたいと思いました。 Miyak

Miyako
3月10日


『感情を感じる』が苦手なあなたへ
夕暮れ 雨の日に、傘をささずに歩く人がいます。 濡れることを前提にして、そのまま感情の中に入っていく人。 喜びも悲しみも、しっかり濡れる。 服の奥まで染みて、しばらく乾かない。 一方で、少し離れた場所に立っている人もいます。 悲しい。嬉しい。怒っている。 それを、「今、こういう天気を通っている」そんなふうに眺めている感じ。 感情が薄いわけではありません。 ただ、浸からないだけです。 ちゃんと感じているのに、気づくと、もう別の場所に立っている。 その立ち位置を、冷たいと言われたことがあるかもしれません。 だから、 「もっと感じて」 「感じ切って」 「ハートを開いて」 そう言われると、どこか息苦しくなる。 あなたは、感情の中に長居するタイプではないだけ。 触れた瞬間に、形が変わってしまう。 悲しさは、「悲しい」という塊のままそこに留まらない。 意味になったり、位置が分かったり、流れとして見えてきたり。 怒りも、爆発する前に、どこから来て、どこへ向かうのかが見えてしまう。 水の中に入らず、岸から全体を見る。 その場所にいる人は、同じ温度で泣くことは少な

Makiko Kurata
3月6日


此処に在る
ぎうぎうと地面を押し返し 歩く山の道。 次第に息は上り 身体はじわり熱を帯びていく。 縦横無尽に吹き付ける 肌刺す風に 耳は痛み 頭は冴える。 誰に頼まれたわけではない 望んだのは私なのだ。 愚かである ちっぽけである けれども 捨てたもんでもない。 そしてなおも まだ 人間である。 此処にあって良いのだ。 此処に在りたいのだ。 鼻を赤くし 登った頂。 天晴 今日も生きている。 Yumiko

shizenbiyori
3月2日


ゆるマクロビ
こんにちは、SHURIです。 先日はZOOM交流会でお話しさせていただき、ありがとうございました! 素敵な方々に出会えて楽しい時間でした。 さて、今日は私が長年ハマっていたマクロビオティック実践の思い出話に、お付き合いいただけると嬉しいです。 マクロビオティックとはギリシャ語で、「大きな生命の学問」と言う意味を持ち、一般的には食養法として親しまれていますが、ライフスタイル全般の学びになります。東洋哲学の原理である陰陽論を元に、桜沢如一氏によって提唱されました。 当時の日本ではあまり普及されず、海外で先に注目を集め、逆輸入という形で日本にも広まったと言われています。 私が10代の頃、母が病気になったのですが、そのことがきっかけで読んだ本があり、牛乳ではカルシウムが摂取できない、リンが含まれているため逆に元々持っているカルシウムまで排出してしまう・・etc 全く知らなかった衝撃の内容にそれからは様々な本を読み漁り、独学だけでは飽き足らず、結婚後は資格を取り、色々な先生から学びたいと学校に通い、東京の先生からオンラインで授業を受け・・家でのお料理にもち

SHURI
2月24日


天使に助けられた日
こんにちは。 Makikoです。 今日は、私が天使の『て』の字も知らない頃のお話を。 短大に通っていた頃、私はスクーターで学校に行っていました。 ある日、道にゴツゴツした石が散らばっている大きな道路を走っていて、バランスを崩し、そのまま転倒してしまいました。 倒れた瞬間、後ろから大きなダンプカーが近づいてくるのが見えました。 本当にスローモーションでした。 パラパラ漫画みたいな感じ。 「時間が伸びる」という感覚は、ああいう時に起こるのかもしれません。 今思えば、手を避けるためのわずかな時間を、 天使が稼いでくれていたような気がします。 でも私は、びっくりしすぎて固まってしまいました😳 そのまま右手を轢かれ、 「が〜ん」 と妙に冷静に眺めていたら、後輪でもう一度轢かれました(笑) 運転手さんが慌てて降りてきてくれましたが、 私は反射的に「大丈夫です!」と言ってしまい、 「病院、絶対行ってね」と言い残して、 その方は去っていきました。 私はというと、その後スクーターで一度家に帰り、そこから病院へ。 結果は、手は腫れていましたが、骨は少しひびが入った

Makiko Kurata
2月20日


断捨離が深かった
断捨離がやっと落ち着きました。 私は毎日少しずつ…というタイプではないようで、本気をだしたのは3日間ほど。 なんだかんだと1カ月ほどかかりましたが、 散らかった部屋でも気にならずに寝れるもんだなぁと笑ってしまいます。 断捨離って決断なんですね。 決断と揺らぎ、呻きを繰り返していました~。 本・メモ書きを手放すかどうかは結構悩みましたが もう知っている。 この本やメモがなくても大丈夫。 と感じ、手放すことを決めた時に 自分の中で、安心感や自己信頼の高まりを感じることができました。 全部手放したわけではないけれど、前進した気分になるのが不思議なところ♪ おかげでお気に入りに囲まれる密度がグッと濃くなりました~。 余白があると埋めたくなってしまう性分なので(空間も予定も) 余白を楽しめる日々へシフトしていきたいと思います^^ (余談) 白鳥ってハート形しているんですね♡ KAORI

KAORI
2月19日
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