たいくつしない人生~②
- 洋子 星野
- 7月10日
- 読了時間: 2分

前回の記事の続き・・・
PTA役員となって最初の集まりの日に・・・インフルエンザに罹り、参加できず・・・
何やら調整が入った様ですね
さて、適応障害となって今日までに、本音本質で生きる選択をする!ということをしてきた私ですが、これはごく近い家族の中での話で。
対社会に対して、私はどう反応するのか、どう対応していくのか、それともメソメソしちゃうのか( ´∀` )
新しいことを始めるときって、ドキドキとワクワクが混在してる
PTA活動に関して集まりの時に、こうしたい、あーしたいなどの自分の思いや提案を話してみた。
めっちゃドキドキした!胃が痛かった!血圧も急上昇( ´∀` )頭痛も少し・・・
完璧主義な性質が功をそうして、情報をぴっちり集めて提案して、受け取ってもらえた。
その中で周りとの調和というか、視ていくことへの大切さも感じたが、私は私のやりたいことをやるのだ!
何か事が起きれば、その都度修正していけばいいのだ。
起こりもしない未来を不安に思って、考えて、脳みそが煮えるよりも、半歩でも進んでいくことが大切だ。
これまで周りは敵ばっかりだと思っていたが、今は世界が優しく感じられる
これから先の人生、たのしく生きていけるだろう
時にはスパイスを感じながら
なんともたいくつする暇がない人生になってきたぞ!
また次回・・・



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