top of page
検索




子どもとの生活
KAORIです。 最近は、この3年間高校で寮生活だった子どもが卒業と共に自宅に戻り 3年ぶりの子どもとの同居生活が1ヶ月経とうとしています。 私は、この1か月で顔にできた吹き出物に遭遇しています笑 身体は正直ですよね。。 私的にはお互いの境界線を保ちつつ お互いに快適で、たまに何気ない会話を楽しめたら、 こんなに嬉しいことはありません。 子ども的には、これまで、私も含め、親や祖父母など、 近しい大人から刷り込まれ抑圧してきた部分もあるでしょう。 と同時に、親はきっとこう思っているはず。 という子どものフィルターから見た、私もいるんだろうなと思っていました。 寮生活で様々な価値観にふれ、豊かさとは何かという事を考え、 自分の新たな道へ進もうとしている、大人への移行期間である今 お互いの考えや気持ちを伝え合わなければならず、 子どもが出かける前を見計らっては数分の立ち話を繰り返していました。 なかでもそういう捉え方だったのかー! と腑に落ちたことは 『傷つけたくない』 という思いから、気持ちを言わずにいたらしいのです。

KAORI
3月26日


coffee salon ロジィタ
こんにちは Sachiyoです。 今日は私がよく行くcoffee salon ロジィタのお話をしますね。 ココはおじいさんマスターが1人で45年間365日年中無休で休む事なくモーニングから夜10時迄開けてある老舗の喫茶店です。 元旦も開いています。 1日があっという間 1ヶ月があっという間 1年があっという間 に過ぎて行くこの世の中 ここの空間はゆっーくり、スロー〜に流れています。 マスターは腰が90度まではいきませんが かなり曲がってあって歩くのがゆっーくり、 言葉もゆっーくり話されます。 凄く穏やかで絶対に焦ったりされません 私はなんでんスローやもんね〜とゆっ〜くりいわれます。 コーヒーもパフェもサンドウィッチも凄く美味しくて、ゆっ〜くり出てきます。 コーヒーは震える手でガタガタと揺れながら出てきます、けど溢れない。 さすがマスター! マスター!美味しい!と言うと 声は出さず笑顔でハァの口で静止されます。 癒されます とにかく長生きして欲しい 素敵な空間をありがとうございます^ ^ Sachiyo
Guest
3月18日


『感情を感じる』が苦手なあなたへ
夕暮れ 雨の日に、傘をささずに歩く人がいます。 濡れることを前提にして、そのまま感情の中に入っていく人。 喜びも悲しみも、しっかり濡れる。 服の奥まで染みて、しばらく乾かない。 一方で、少し離れた場所に立っている人もいます。 悲しい。嬉しい。怒っている。 それを、「今、こういう天気を通っている」そんなふうに眺めている感じ。 感情が薄いわけではありません。 ただ、浸からないだけです。 ちゃんと感じているのに、気づくと、もう別の場所に立っている。 その立ち位置を、冷たいと言われたことがあるかもしれません。 だから、 「もっと感じて」 「感じ切って」 「ハートを開いて」 そう言われると、どこか息苦しくなる。 あなたは、感情の中に長居するタイプではないだけ。 触れた瞬間に、形が変わってしまう。 悲しさは、「悲しい」という塊のままそこに留まらない。 意味になったり、位置が分かったり、流れとして見えてきたり。 怒りも、爆発する前に、どこから来て、どこへ向かうのかが見えてしまう。 水の中に入らず、岸から全体を見る。 その場所にいる人は、同じ温度で泣くことは少な

Makiko Kurata
3月6日


リラックス~緩み~タイム
こんにちは。さえこです。 寒さが日に日に増してきていますね。 そりゃそうですよね。12月ですから。冬ですから。 最近は、夏の暑さが厳しく長めなので、寒さに順応していくことが簡単ではないように感じます。 寒いと、自然と肩に力が入りますし、厚手のコートを羽織るとなおさら肩が凝ります。 “緩み”大事ですよね。心身ともに。 ということで、最近の私に欠かせない緩みタイムは 【よもぎ蒸し】 です! ヨモギ葉等を煎じた蒸気を体に吸収させて温める座浴です。 20年以上前、ハーブ座浴を体験した後に頭痛がおきたことがあり、それ以降、やったことがなかったのですが、 お世話になっている方と話している時に、 「ずっと末端冷え性なんですよね。 何か改善する良い方法ってないでしょうかね。」 『よもぎ蒸しが良いわよ。 私、夏しか使わないから、冬の間貸してあげるわよ。夏前に返してね(笑)』 なんて流れになり、 座浴器、黄土壺、コンロ、ガウン等々一式を貸していただけることになったのです! 自分で用意するものは、追加の座浴剤とお湯。 そんなに場所も取らないの

Makiko Kurata
2025年12月5日


~紡~
こんにちは、Natsueです。 北アルプスがうっすら雪化粧をし、 いよいよ郷も冬に向けて準備の季節です。 ~紡~ 紡ぎ 紡がれ 紡ぎあい いま、ここに在る 最後までお読みくださりありがとうございました。 曼荼羅のInstagramです☆ https://www.instagram.com/hikariart_natsue
shantiray0510
2025年10月31日


私の更年期の過ごし方
こんにちは。 Makikoです。 今日は私の更年期と過ごした韓流ドラマ達ーーー というテーマで、私に元気を与えてくれたドラマ3作をご紹介します。 更年期症状 ーーースピリチュアル系の人たちはこれをアセンション症状と呼んだりもするのかもしれませんが。。。...

Makiko Kurata
2025年9月30日


ココロに心地よい空間をつくる☆
仕事が続いているとき 自分軸がずれたとき 家で過ごす時間が多い時 心に空間を作るようにしています。 温泉に行ったり 自然の多い草原や森に行ったり 近所の神社に行ったり 川で過ごしてみたり 空を見上げて雲の流れを眺めてみたり お気にいりのカフェで本を読んだり そうすると...
Arcturus sorairis
2025年9月29日


秋分までの浄化、そして大阪へ
こんにちは。 Makikoです。 みなさま、この夏から秋分にかけての大浄化具合はいかがでしたか? 私は9月の半ばごろ、なんと喉風邪っぽいのを引きました。 たかが風邪? と思われるかもしれませんが、 わたくし、 喉が痛くなる様なことは5年か10年に1度のレアすぎる行事。...

Makiko Kurata
2025年9月27日


アーユルヴェーダと幸せ☆
今日は春から学びを深めているアーユルヴェーダの講習の最終日でした🌿 最後の時間は アーユルヴェーダの定義についてでした。 アーユルヴェーダはインドの伝統医療が主だと広がっていますが、 実は医療の面はほんの一部で アーユルヴェーダの古典書チャラカ サンヒターにはアーユルヴェ...
Arcturus sorairis
2025年9月25日


ゆらぎは大切な期間、キーワードは『がんばりすぎない』✩
初めまして、sorairis Reiko と申します。 私はアルクトゥルスや高次元の存在とともにお一人お一人にある素晴らしい癒しの力や叡智、その素晴らしさにつながっていけるようなサポート活動をしています。Makikoさんとの素敵なご縁で今月青空リトリートに参加させていただき...
Arcturus sorairis
2025年9月4日


見えない世界を、見える形に
誰もが魂の発信者になれる世界 〜それが青空リトリート ここは、青空の下の家 筆の先 声の奥 魂の奥底からすくいあげた あなただけの物語 この家は魂の編集室 ちいさな震えも 大きな癒しに化ける場所 見えないものが見えるものになっていく 詩となり 絵となり...

Makiko Kurata
2025年7月5日


天使からのメッセージ
SHURIです、こんにちは。 先日、庭に数年放置していたサボテンを見てギョッとなりました。 なんだか黒と白の毛玉みたいなものがたくさん付いていたのです。 数日後、調べてみると花芽だとわかり、びっくり!! 花芽だと知ると、とっても愛おしくなって観察するように。笑...

SHURI
2025年5月31日


体を温める ーよもぎ蒸しー
こんにちは。Miyakoです。 突然ですが、私、冷え性なんです。 いつの頃からか素足でサンダルがはけなくなり、誰かと握手する時には相手がハッとした顔になるくらい手が冷たくて、冷えるとすぐにお腹が痛くなるから、夏でもお腹にカイロを貼っていて。...

Miyako
2025年5月25日


Makikoの家へようこそ
こんにちは、Makikoです。このたび、オンラインで自分を癒し、整え、見つめ直す時間をゆったりと過ごしていただけるスペース――『青空リトリート〜Makikoの家』をオープンしました。 ここは、自宅にいながら、まるで森の中や海辺の小道を歩いているような、静かで、深くて、やさしい時間を味わえる場所です。 忙しい日常のなかで、ふと立ち止まって「本当の自分」に戻る。 そんな“内なるリトリート”のような感覚を、オンラインでも味わっていただけたら――そんな思いから、このプロジェクトは生まれました。 Makikoの家ってどんなところ? Makikoの家は、言葉・自然・アート・ヒーリングといった五感や魂に響くツールを通して、心身の調和をサポートするオンラインのリトリート空間です。 この場所では、ただ「癒される」だけではなく、気づいたり、インスピレーションを受け取ったり、ときに、そっと自分の内側と向き合うことができるような場づくりを大切にしています。 どこか懐かしい寺小屋のような空気感の中で、学びや対話が生まれることもあるかもしれません。 「癒し」「自然」「気づき

Makiko Kurata
2025年5月9日
bottom of page









