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神社でのありがたいお言葉
KAORIです。 先日、神社でお守りを授かった時のこと。 1年間持っていたお守りを新しくしようと、 授与所の数種類のお守りが並べられている木枠の中を一つずつ見て 同じお守りを探していたんです。 でも、どこにもありません。 そこで、目の前にいらした神主さんにお尋ねしました。 私)〇〇のお守りが見つけられないのですが、ありますか? 神主さん)『はい。そちら、目の前にありますよ。』 私)!?....... ほんとだー!!! 神主さん)『自分の欲しい物は、意外と近くにあるものですよ』 この、神主さんから言われた言葉がすごく心に響いたんです。 欲しかったお守りは、木枠の外、しかも手前にありました。 近すぎて気づかない。 そもそも見ている場所がズレている。 このやり取りを通して 欲しい物は、「きっとこの中にあるはず」と思い込み 狭いものの見方をしていたことに気がつきました。 遠くを見たり、一つの枠にとらわれ過ぎず 遠くも近くも見れる柔軟さを持って日常を過ごしたいなと感じました。 ちなみに、10日前も支払い場面で同じ

KAORI
3 日前


ブルーオーシャンを選んだ日
ブルーオーシャンという言葉、聞いたことありますか。 ビジネス用語のひとつですが、 この冬、私の頭の中にこの言葉がよく鳴り響いていました。 2つの海の話。 もともとはフランスのビジネススクールの教授たちが 提唱した戦略論のようです。 市場(マーケット)を海に例えています。 レッドオーシャンとは、 すでに多くの競合がひしめく既存市場。 血で染まった赤い海のイメージで、 価格競争や消耗戦が続く激しい戦場です。 一方、ブルーオーシャンは、 まだ誰も見込んでいない未開拓の市場。 競争のない澄み切った青い海で、 自分だけのルールで泳げる場所。 私はずっと迷っていました。 どちらの海を泳ぐべきか。 安全なレッドオーシャンに残るか、 それとも誰もいないブルーオーシャンにこぎ出すか。 答えは出ないまま、日々が過ぎていきました。 ある日、外を散歩しながら天使に聞きました。 ふと空を見上げると、 こんなに分かりやすい答え、あるでしょうか(笑)。 いつも行ってるジムの近くなので、 今までも週2回はこの景色を見ていたはずなんですが。。。 そしてその後、たまに行くカフェで一

Makiko Kurata
4月8日


子どもとの生活から私を振り返る
4月になりましたね🌸 先日子どもの大学の入学式でした。 私は仕事の予定でしたが 宇宙の計らいにより!?予定が調整されて入学式に行けることになり 社会化見学のように、こんな世界があるんだなという感じで 見て回ることができました。 結果的に、行けて良かったです! ☆ 前回書いたブログ の続きですが、 子どもに気持ちをことばにして伝えたあと 会話が少し増えました。 伝えられて良かったな、って思います。 お互いの心地よい距離感で シェアハウスの住人感覚で今は過ごせています。 私が伝えた『味方だよ』の言葉は、 私が親に言われて嬉しかった言葉だったんですよね、 だから子どもに伝える時に気持ちがのったのかもなー、と振り返っていました。 ただそれは、子ども時代に親から言われた愛情たっぷりの言葉ではなく、 大人になってから言われた、深くて、救われた言葉。 それを聞いた時、 『もうそこまで背負わなくていいんだー。』 『どんな私でもいいんだー。』とやっと思えたんです。 子ども時代から、無意識化にあった思い込みが解放され上書きされ

KAORI
4月3日


子どもとの生活
KAORIです。 最近は、この3年間高校で寮生活だった子どもが卒業と共に自宅に戻り 3年ぶりの子どもとの同居生活が1ヶ月経とうとしています。 私は、この1か月で顔にできた吹き出物に遭遇しています笑 身体は正直ですよね。。 私的にはお互いの境界線を保ちつつ お互いに快適で、たまに何気ない会話を楽しめたら、 こんなに嬉しいことはありません。 子ども的には、これまで、私も含め、親や祖父母など、 近しい大人から刷り込まれ抑圧してきた部分もあるでしょう。 と同時に、親はきっとこう思っているはず。 という子どものフィルターから見た、私もいるんだろうなと思っていました。 寮生活で様々な価値観にふれ、豊かさとは何かという事を考え、 自分の新たな道へ進もうとしている、大人への移行期間である今 お互いの考えや気持ちを伝え合わなければならず、 子どもが出かける前を見計らっては数分の立ち話を繰り返していました。 なかでもそういう捉え方だったのかー! と腑に落ちたことは 『傷つけたくない』 という思いから、気持ちを言わずにいたらしいのです。

KAORI
3月26日


深い傷、そして奈落の底からの帰還
― SEOを15年ほぼ放置していた私の告白 ― 最近、こんなことはありませんか? ・ブログを書いているのに読まれない ・昔はもう少しアクセスがあった気がする ・検索しても自分のサイトがなかなか出てこない もしそうなら、少し安心してください。 なぜなら私は、 それを15年間ほぼ放置していた人間 だからです。 15年前、サイトを作った 今からおよそ15年前。私は仕事用のサイト makikokurata.com をWordPress で作りました。 当時の私は、とてもシンプルに考えていました。 「サイトを作れば、人は見に来てくれる」 今思うと、なかなか牧歌的な発想です。 そしてその頃、私はある重要なものを 完全にスルーしていました。 そう。 SEO対策です。 最近、読者数が減っている気がする ここ最近ふと、 「なんとなく読者数が減っている気がする…」 と思うようになりました。 気のせいかなとも思いましたが、念のため競合サイトをリサーチすることに。 そして私は、恐る恐る ChatGPT に依頼しました。 「A店のサイトと、うちのサイトを比較分析してくだ

Makiko Kurata
3月15日


アリサ・リウ選手
桜、咲き始めました🌸 こんにちは。Miyakoです。 少し前になりますが、ミラノ・コルティナ五輪。 話題になった、フィギュアスケート女子シングル金メダリストのアリサ・リウ選手。 私も彼女に魅了された一人です。 競技後のインタビューで、「なぜ緊張せずに楽しそうに滑ることができるのか?」の問いに、こう答えたそうです。 『私は自分の物語や芸術、創造のプロセスを共有するのが好きなの。ミスをしても、それは失われるわけじゃないし、何かが残る。それでも物語になるの。悪い物語もやはり物語だし、それは美しいと思うから。』 あるテレビのアナウンサーは、その答えをこのように紹介していました。 『緊張はしない。いいプログラムでも失敗でも全く問題はない。結果がどうであれ、それが私の物語であり、人生である。』 自分に忠実に、自分の物語を生きる彼女の姿からは、芯の強さとしなやかさを感じます。 「何が起きても、それはかけがえのない自分の人生の一部である。」ということ、 「誰もが自分だけの物語を紡ぎながら、日々歩んでいる。」ということを 心にとどめたいと思いました。 Miyak

Miyako
3月10日


『感情を感じる』が苦手なあなたへ
夕暮れ 雨の日に、傘をささずに歩く人がいます。 濡れることを前提にして、そのまま感情の中に入っていく人。 喜びも悲しみも、しっかり濡れる。 服の奥まで染みて、しばらく乾かない。 一方で、少し離れた場所に立っている人もいます。 悲しい。嬉しい。怒っている。 それを、「今、こういう天気を通っている」そんなふうに眺めている感じ。 感情が薄いわけではありません。 ただ、浸からないだけです。 ちゃんと感じているのに、気づくと、もう別の場所に立っている。 その立ち位置を、冷たいと言われたことがあるかもしれません。 だから、 「もっと感じて」 「感じ切って」 「ハートを開いて」 そう言われると、どこか息苦しくなる。 あなたは、感情の中に長居するタイプではないだけ。 触れた瞬間に、形が変わってしまう。 悲しさは、「悲しい」という塊のままそこに留まらない。 意味になったり、位置が分かったり、流れとして見えてきたり。 怒りも、爆発する前に、どこから来て、どこへ向かうのかが見えてしまう。 水の中に入らず、岸から全体を見る。 その場所にいる人は、同じ温度で泣くことは少な

Makiko Kurata
3月6日


断捨離が深かった
断捨離がやっと落ち着きました。 私は毎日少しずつ…というタイプではないようで、本気をだしたのは3日間ほど。 なんだかんだと1カ月ほどかかりましたが、 散らかった部屋でも気にならずに寝れるもんだなぁと笑ってしまいます。 断捨離って決断なんですね。 決断と揺らぎ、呻きを繰り返していました~。 本・メモ書きを手放すかどうかは結構悩みましたが もう知っている。 この本やメモがなくても大丈夫。 と感じ、手放すことを決めた時に 自分の中で、安心感や自己信頼の高まりを感じることができました。 全部手放したわけではないけれど、前進した気分になるのが不思議なところ♪ おかげでお気に入りに囲まれる密度がグッと濃くなりました~。 余白があると埋めたくなってしまう性分なので(空間も予定も) 余白を楽しめる日々へシフトしていきたいと思います^^ (余談) 白鳥ってハート形しているんですね♡ KAORI

KAORI
2月19日


伊勢うどんの衝撃
こんにちは。Yumikoです。 伊勢へ行ってきました。 目的は、伊勢神宮へのお参りで、 今日は、その旅のお話でも…と思っていたのですが、 方向違えて、食べ物のお話となりました。 よろしければ、お付き合いください。 伊勢の名物といえば、"伊勢うどん" ・・・なのですが、 これまでに、 伊勢には何度か訪れたことがありつつも、 私は一度も食べたことがありませんでした。 その理由は、 普段から、うどんはよく食べる食材の為、 旅先に行ってまでわざわざ・・・ という気持ちがあったからです。 ところが、今回は、 朝から歩き回って、良い具合に小腹が減ったところに、 "伊勢うどん"の文字が目に飛び込んできました。 お腹も減ったし、ちょうど良いから食べてみようと、 軽い気持ちで、目の前の茶屋に入ってみました。 こうして、長い時を経て、 ようやく"伊勢うどん"とお目にかかることとなりました。 さっそく、一口食べてみたところ… なんと、ふわふわ!驚きの優しい食感! この時、 「うどんは、しっかりした食感がある食べ物」と思っていたことは、 とんだ思い込みであることを知りま

shizenbiyori
2月16日


制約と自由
自由への憧れ 制約の中で感じる安心感 制約の中でどう楽しもうか、 知恵が働き、工夫が生まれ、効率を考え ピカッと神経回路に電流が走る。 制約の中で自由がうまれた。 憧れていた自由を手にする。 次は新たな制約を 自らつくりだしていた。 自ら創り出した制約は さらなる軽やかな私を思い描くとともに 静かな 決意、勇気、覚悟、として歩み寄ってきた 与えられる側から 自らつくり 引き受け 選びとる側へ ★ 前回、私自身が書いたブログをきっかけに 何日も深い内観に突入していました。 (一度潜ると長くなってしまう…) ・ある時は、習い事のかご編みで。 (自由に編む、制約を取り入れて編む、完成したら鳥かごでした笑) ・またある時は、訪問先のお子さんの学校の宿題を横目にしながら。 ・そして、私の現状を思い浮かべながら。 ☆ 親や他者、環境から 窮屈な制約を与えられたと感じてきたけれど それは安心・守られていたということ ずっと頭ではわかっていたけれど 何かがしっくり来なくて 放置していてた、その一部分が

KAORI
2月4日


車の運転はエネルギートレーニング
KAORIです。 ここ数年で高速道路の運転にもだいぶ慣れました。 20年近くペーパードライバーだったんですが 10年位前に、そろそろ運転できるようになりたい、 好きな場所に自由に出かけたいと思うようになりました。 同時並行で、まだ経験したことのない環境で仕事を深めたいと考えるようになり 結果的に、その両者が重なった、ご自宅に訪問するお仕事を選択しました。 車の運転ができて、訪問のお仕事もできる! 自家用車がなかったので社用車で利用者さんのお宅に行く決まった道が車の練習の時間。 利用者さんやご家族には、車庫入れを見守ってもらったり、 停めやすいように駐車場を整えてくださったり、 本当にありがたかったなーと今でもたまに思い出します。 皆さんに見守られて運転できるようになりました。 私にとっての車の運転はエネルギートレーニング。 アクセルとブレーキとリラックスの3つの絶妙なバランスを取りながら目的地までGO! リラックス✕アクセル リラックス✕ブレーキ で居続けられたら理想ですが アクセル全開のときもあれば、 急ブレーキが必要なときもあ

KAORI
1月24日


健康についての考察
健康とは、何かを足して完成するものではなく、 誰かと比べて測れるものでもない。 元気そうに見える誰かの姿や、 理想的な健康像を追いかけるほど、 『私』の輪郭は弱々しくなっていく。 「これで良くなるはず」 そう信じた瞬間の高揚は、確かに力をくれる。 けれどその波が引いたあと、 また次の答えを探し始めてしまうこともある。 そうやって健康を求めるエンドレスの彷徨いの旅に。 人を本当に立たせているのは、方法や正しさよりも、 内側に灯る 「向かいたい方向」 なのではないか、 と思う。 使命や違和感、 幼い頃から引っかかっていた問い。 そこに本気で触れ始めると、 「健康のために何をするか」は、 主役ではなくなっていく。 元気になったら始めよう、ではなく、 始めてしまったあとに、身体がついてくることがある。 万全ではなくても、 「向かいたい」という気が、エンジンになる。 いつもエネルギーが先で、物質は後から。 身体が重いとき、 足りないものを探すより、 一体長年、何を感じ続けてきたのかを思い出す。 魂が長い時間かけて集めてきた感覚を、 沈黙のまま引き受けてくれ

Makiko Kurata
1月23日


再接続の2026年スタート
明けましておめでとうございます。 Makikoです。 少し遅れて、私の2026年が始まりました。 というのも、年末にiPhoneを機種変更したものの、なぜかうまく接続できず、文字通り地球の圏外へ出てた感じだったのです。 けれど本日、やっと地球に戻ってきました!(笑) だいぶ古い機種から大幅な機種変更で、同時に身体の大幅な調整も入って、慣れない新しい地球服に戸惑ってる感じです。 今の私は、天使やアセンデッドマスターたちと、もう一度、再接続しているプロセスの只中にいるような気がします。 かつて当たり前に感じていた領域に、改めてパスワードを打ち直すような感覚。 たまにスピリチュアルが大嫌いになるのですが、 「天使」 「アセンデッドマスター」 「アセンション」 「アセンション症状」という言葉さえ、やはり好きなものは、好きなのだと、少し笑いながら確認しています。 特に、アセンションのプロセスにつきまとう「アセンション症状」については私、エキスパートかも(笑)と思う。 これをやりにきた、これがやりたかったんだ!っていう。。。 アセンションとは、どこかへ飛び立

Makiko Kurata
1月9日


すべてに感謝
こんにちは。さえこです。 2025年があと数時間で終わります。 2025年本当にあっという間でした。 大きな何かを創ったわけではないし、大進化を遂げたわけでもない。 三歩進んで二歩下がるくらいのゆったりペースだったかもしれない。 でもまぁ、それが私のベストなのでしょう。 すべては上手くいっている!万事順調!大丈夫! 2025年ありがとうございました。 そして、青空リトリートも本日で終わりです。 この場に導いてくださったMakikoさん。ありがとうございました。 お読みいただいた方々もありがとうございました。 1ヶ月、あっという間でした。 事前に、何を書こうかなとテーマを挙げていたのですが、結局、その時々に書きたいことを書きました。 書かなきゃいけないから書く、ではなくて、ただ書きたいことがあるから書く。 楽しめました。良い時間でした。ありがとうございました。 最後に自分への誓いを。 2026年は不安・心配・批判・否定の周波数を手放します! 手放しました!ありがとう!!! すべてに感謝しています。ありがとうございました。 さえこ

Makiko Kurata
2025年12月31日


愛=強さ
こんにちは。さえこです。 先日、お寺に行ってきました。 8月に亡くなった愛猫のお骨を納めるために。 お寺で立会火葬をしていただいた後、骨壺に入れて家に持ち帰りました。 でも、新年を迎える前にお寺に納めようと思ったのです。 彼女の魂はもう上がってますし、幸せでいること間違いなしと確信しているので。 某歌詞にもあります。 “そこに私はいません。眠ってなんかいません。” お骨があってもなくても、いつでも彼女の愛は感じます。 これまでにもらったたくさんの幸せもあります。 幸せなことに、私はこれまでこれほどの悲しさを感じたことがありませんでした。 15年以上、そばにいて癒しをくれました。 笑顔をくれました。いろいろな感情を経験させてくれました。 愛をくれました。愛させてくれました。そこには愛の循環がありました。 体調が急激に悪くなってから10日程度、力を振り絞って天寿を全うしました。 いつその瞬間がきても良いように、夜中もできるだけそばにいました。 「ここにいるからね。いつでも良いからね。」 でも、私の前ではがんばってくれていたように思います。 「

Makiko Kurata
2025年12月30日


2025年、私たちは「心地よさ」のプロになった
今年という時間が、静かに幕を閉じはじめています。 振り返れば、色んな新たな試みに挑戦もしましたが、 何かを成し遂げた年だったというより、 「何を手放したか」が 私の一年の質を決めていたように思います。 涙ながらに手放したというのではなく、 選ぶべきものがわかったので 自然に手が離れていった、 という感じでしょうか。 青空リトリートという場は、 癒しのための場所というより、 真実に戻るための余白でした。 仕事で頑張る自分でも、 役割を背負った自分でもなく、 ただ在るという感覚に、 何度も立ち返るための場所。 ここに集ったライターの方々、 読者の方々は皆 人生を変えに来たのではなく、 思い出しに来ていたのだと思います。 自然はいつも雄弁です。 風は説明をしませんし、空は正解を与えません。 ただ、こちらが静まった分だけ、応答が深くなる。 それを、今年ほど体感した年はありませんでした。 変化とは、外側で起きる出来事ではなく、 内側の速度が変わること。 速さを競うのをやめた瞬間、 人生は不思議と前に進み始めます。 2025年、私が体験したことを言葉にすると

Makiko Kurata
2025年12月30日


ご縁の拡大
KAORIです! 2025年も年末ですね。 この1年を振り返りつつ、新たな年が歩みだせることをとても楽しみに感じています。 一年の中にある、いくつかの節目をありがたく軌道修正に使わせていただきながら 光の指し示す方へ歩み、深められたらと思いながら日々過ごしています。 そんな訳で、来たる節分や春分でも同じように思う私がいるでしょう( ´∀` ) 私の2025年は、人や場所など、ご縁が繋がり拡大した年でした✨ そして、そういった出来事が起こる度に『本当にご縁が拡大してるわー!!』と意識していったんです。(雰囲気は、”ここのスーパーいつもめっちゃ安くて新鮮~”に似ているかも笑) そうしたら、この年末、小学生の頃仲良しだった同級生とばったり再会し、涙と笑いのハグを交わすことができました。 『ご縁の拡大』 2025年、そのきっかけを与えてくださったのが、Makikoさん、青空リトリートの場でした!!!みなさん、本当にありがとうございました✨ 2026年は午年 私は、ユニコーン、ペガサス、アリコーンの年だと思ってニヤニヤしています。

KAORI
2025年12月29日


いらいら
こんにちは。さえこです。 ここ2、3日イライラしてました。 年末に勘弁してくれよと思いますが、イライラに空気は読めませんね。 タイトルだけでもかわいらしく平仮名に。 自分の機嫌は自分で取るぞと気を紛らわすために、好きな動画や音楽を。 その間は忘れられる。 でも、また自動ループ再生のように過去を引っ張り出し思い出してはイライラ。 大したことないようなことも否定的・批判的に捉え、新たなイライラを創る。勝手に。 まったく “今” にいない。 ふと我に返り、今に戻り、 なんでだろう。生理前でもないし、あ、最近便秘がちだからかな。 最近は、氣力もあって元氣に過ごせていたからふしぎ。 なんて、自分を持て余していたのですが。 どうやらホルモンバランスが影響しているようでした。 姉夫婦が波動測定器でみてくれて調整してくれました。ありがとう! 卵巣あたりが一番良くない反応をしていたので、年明けに病院に行ってみます。 未病のうちに元氣に! 数か月に1度、体調チェックをしに病院に行ってたのですが、最近は調子が良いと思い込んでいて行ってませんでした。..

Makiko Kurata
2025年12月29日


幸せ時間 2025
冬の時期、毎日顔出す訪問者。 二ホンリス。 今は他に餌がないので、 それはそれは、よく食べます。 日に何度か給仕をし、じっと観察。 ずっと見ていられる可愛さは小悪魔的。 「とんだ時間泥棒ね!」 なんて思っていたけれど、 与えることで、与えられている。 幸せ時間なのだと気づかされました。 そして、幸せ時間といえば、この「青空リトリート」。 まさか、年のはじめには、こんな素敵な表現の場へ参加させて頂けるなど、 思ってもいませんでした。 振り返るほどに、夢のような時間を過ごさせて頂いたなと思っております。 本当にありがとうございます。 そして、貴重なお時間を使ってお読みくださっている皆様にも、 本当に感謝をしております。ありがとうございます。 「青空リトリート」に関わってくださる全ての方へ。 来年も最善が訪れますことを祈って・・・☆彡 どうぞ、よいお年をお迎えくださいませ😊 Yumiko

shizenbiyori
2025年12月26日
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